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第5話

幻想世界5
私side
あなた

はぁっ……はぁっ

あなた

んぇ?な、なんなの……
実際画像で見るより……はるかに辛い……

あなた

ぅぅぅうううぅ……

私が悶え苦しむ中、後ろで何かが近づいていた
霧雨 魔理沙
霧雨 魔理沙
?誰だ?参拝客?珍しいな……
霧雨 魔理沙
霧雨 魔理沙
おい、
あなた

わっ?!

いきなり声をかけられて、変な声が出てしまった
私に声をかけてきたのは、金髪で、白黒の洋服を着た。いかにも魔女っ子な子だった。
私はここで察した。
「あ。魔理沙ちゃん……」
でも私の体力は限界を越していて……魔理沙ちゃんを見るなり安心したのかそこで倒れてしまった
あなた

バタッ……

霧雨 魔理沙
霧雨 魔理沙
え?!おい?!大丈夫か?!
霧雨 魔理沙
霧雨 魔理沙
と、とにかく霊夢にっ……