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第30話

サンジュウ
動物園に着きました
あなた

おぉー!めっちゃ楽しみーーー!

しばゆー
あんまりはしゃぎすぎたらダメだよw
あなた

はしゃぎすぎる自信しかないよ( *˙ω˙*)و グッ!

しばゆー
いや、ダメダメw
マホト
あなた!いこ!
あなた

うん!

あやなん
ちょっ!二人で行くなー!w
あなた

ごめんなさいwつい

しばゆー
ついってw
ポンス
イコ(走る)
あやなん
え?今行こって言った?
あなた

言ったねぇ

マホト
日本語覚えたんか、トゲ蔵
しばゆー
ポンス偉いねぇ(^ω^)ニコニコ
あやなん
いや、ニヤニヤし過ぎw
あなた

行こー

園内にて
あやなん
ポンシュー?あれ見てぞうさんだよー!
あなた

おぉー!初めて見た!

しばゆー
あなたの方が反応でかいw
マホト
可愛いなぁーあなたー(頭撫でる)
あなた

ちょっと!まほっちゃんポンスはこっち!

マホト
間違ってないよ、あなたの頭撫でようとしたんだから
あなた

またそんなこと言うー

マホトがしゃがむ)
マホト
本気でさ、俺のものになればいーのに
てつやなんかやめてさ。
あなた

やだなー、結構本気なんだよ?
てっちゃんに対して!まほっちゃんは友達!

マホト
ちぇー、てつやに負けるなんてー
あなた

まほっちゃんは来世かな

マホト
来世なんてあるかなww
あなた

さあねwww

あやなん
キリンさんだよ!
ポンス
.。゚+.(・∀・)゚+.゚
あなた

首長ー!?

マホト
本気で初めてなんだww
あなた

そんなくだらない嘘つかないよw

マホト
まぁそーかw
☼+:;;;;:+☼+:;;;;:+☼+:;;;;:+☼+:;;;;:+☼+:;;;;:+☼+:;;;;:+
話飛びます


今は動物園帰りで岡崎に向かってます
しばなん家族とは別れて、まほっちゃんと。
マホト
疲れたろ?寝たら?
あなた

疲れてない!
だから起きてるー!

マホト
ふーん、じゃあ、肩貸してな
あなた

ふぇっ!?

するとまほっちゃんは私の肩に頭を置き目を閉じた
あなた

(思わせぶりだなぁ…///)
(てか、シャンプーいい匂い)

あなた

いやいや、何考えてんのよ私!

マホト
うるさいなぁ...どーした?
あなた

いやいや!なんにも!

マホト
寝れないじゃん
あなた

ごめんごめん

マホト
まぁいーや、話そっか、暇だしw
あなた

うんww

まほっちゃんと話をしているとあっという間に岡崎に着いた、降りた先にはてっちゃんがいた
てつや
あなたーー!!!(勢い良く抱きつく)
あなた

わっ!

あなた

てっちゃん!みんな見てるんだけど!?

てつや
いーじゃんー、俺ら隠し事なしだしー
あなた

いやいや!ww

マホト
早く家いこーぜ
てつや
まほっちゃんいたの、!
マホト
いや、どんだけ視野狭いんだよw
てつや
ごめんごめんww
あなた

行こ!

てつや
はい!(手を出す)
マホト
てつやだけずりーから
はい(手を出す)
あなた

まほっちゃん可哀想だから
仕方なくてっちゃんの左手はあげるよ

マホト
いや、いーわ!
てつや
なんで俺なんw
でも、あなたと繋がれるよりはいーか
てつや
じゃあ、レッツゴー!
あなた

٩(๑≧∀≦๑)وgo!

てつや
(やべっ可愛い///)
マホト
(こいつ危機感ねぇなぁ...///)
+♥+:;;;:+♥+:;;;:+♥+:;;;:+♥+:;;;:+♥+:;;;:+♥+:;;;:+♥+:;;;:
随分とお待たせしました。(´・ω・`)(´-ω-`)) ペコリ

出来れば毎日投稿したいけど…
面倒くさがりやなもんで...w


もう1つの「信じる物」は出来れば。
2日に1回は絶対投稿して。

この小説は
3日に1回とか?で投稿する感じにしようと思います

↑絶対とわ言いきれないです(๑ ˊ͈ ᐞ ˋ͈ )ƅ̋

(多分気分で連続して投稿する日があるw)




というわけでまた次回ー!
バイバイーーーーーーーー