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第10話

ばーすでー
湯浅side
やばいやばいやばい

しぬしぬしぬ

むりむりむり

ただ今湯浅あなた焦っております

え?

理由?

んなもん1つしかないわけで
























































湯浅)ジェシーくん!!お誕生日おめでとうございます!!

ジェシー)えーなにwwww覚えててくれてたの??wwww1日遅いけどwwww

湯浅)いや、それにはふかーいふかーい訳があるんですよ

ジェシー)え、なに?俺聞きたいんだけど

湯浅)それはジェシーくんが知らなくて大丈夫なやつです!!

ジェシー)ますます気になるじゃんwwww

湯浅)あ、はい!プレゼント!!

ジェシー)えーありがとう!!開けていい?

湯浅)どぞどぞ!!

ジェシー)……あ、靴だ!!

湯浅)そうです!サイズ丁度いいかわからないですが、、、

ジェシー)ちょうどいい!え、なんで知ってんの??wwww

湯浅)北斗くんに聞きました!!

ジェシー)あ、そゆこと??だから前俺聞かれたのか。俺さ、北斗が靴くれるかと思ってたんだけど洋服だったから不思議だったのwwwwそゆことねwwwwこれめっちゃ可愛い!!

湯浅)気に入ってくれてよかったです。あ、あとお手紙です!!

ジェシー)まじで!?今読んでいい??

湯浅)いや、家に帰ってから読んでください笑

ジェシー)えー早く読みたいんだけどwwww

湯浅)知りません

ジェシー)急に冷たいんだけどAHAHAHAHAHA!

湯浅)まぁちょっと今から行くところあるんで失礼しまーす

ジェシー)つめた!でもありがとう!気をつけてねー

































































まぁちなみに遅れた理由って

忘れてたからです((ごめんねジェシーくん