第4話

僕を頼って。:🐰🐿③
1,802
2022/08/23 13:36
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧 side


僕は今、宿舎にいる。



スビニヒョンがどこかに行ってしまって、今日の練習は

切り上げということになった。



ベッドに腰掛ける。

頭が勝手にスビニヒョンのことを考えていた。



今日のスビニヒョンは、今までに見た中で、一番

僕を不安にさせる表情をしていた。

まるで心がなくなってしまったかと思うような、

無の表情。


ヒョンが、壊れてしまったかもしれない。

僕はずっとヒョンの近くにいたのに、ヒョンを助けられ

なかった。



ボーッとスビニヒョンとのカトクを眺める。

最近のやり取りはどれも、僕がヒョンを心配する

メッセージと、それに対する、ヒョンの

「大丈夫。」という返信ばかりだった。

大丈夫なわけがないのに。

どうしても僕には頼れないのか。



ため息をついていると、

スビニヒョンに送った一番新しいメッセージに既読が

ついた。

ヒョンからどんな返事が来るのか、心配なんてお節介だ

と思われないか、一人でそわそわする。


ピコンッ


思ったより早く返事が来て、驚きながら送られてきた文

章を読む。


수빈
수빈
散歩しよう。

、、、え。

「大丈夫。」でもなく、「心配しないで。」でもなく、

「散歩しよう。」、、、、????

歩きながら説教でもされるのか。

かなり焦ったが、もうメッセージには既読をつけて

しまった。

急いで「はい」と送る。



僕、死んだかも。




はあ、、、、。



ため息をつきながら立ち上がり、部屋のドアを開ける。

入れ違いでカイが部屋に入ってきた。


𝐡𝐮𝐞𝐧𝐢𝐧𝐠
𝐡𝐮𝐞𝐧𝐢𝐧𝐠
お、テヒョナ。どこか行くの?
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
スビニヒョンから「散歩行こう。」ってカトク来た。
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
僕なんかしちゃったかな。
𝐡𝐮𝐞𝐧𝐢𝐧𝐠
𝐡𝐮𝐞𝐧𝐢𝐧𝐠
え〜??
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
とりあえず、ヒョンに怒られに行ってくるね。
𝐡𝐮𝐞𝐧𝐢𝐧𝐠
𝐡𝐮𝐞𝐧𝐢𝐧𝐠
いや、まだ怒られると決まったわけじゃ、、、
𝐡𝐮𝐞𝐧𝐢𝐧𝐠
𝐡𝐮𝐞𝐧𝐢𝐧𝐠
まあいいや。行ってらっしゃい〜
𝐡𝐮𝐞𝐧𝐢𝐧𝐠
𝐡𝐮𝐞𝐧𝐢𝐧𝐠
怒られたら慰めてあげるよ😘
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
ありがと笑。行ってくる。

ひらひらと手を振りながら僕を見送る親友に手を振り

かえし、僕は宿舎を出た。


ちょうど、道の向こう側から、歩いてくるスビニヒョン

が見える。
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
スビニヒョン!
ヒョンが僕に気づいて軽く手を挙げた。

僕がヒョンのところに駆け寄ると、ヒョンはそのまま歩き始める。


ちらっと様子を伺うと、ヒョンの目の周りが、心なしか赤く見えた。



ヒョン、泣いたのかな、、、。


一人で溜め込んで、一人で泣いていたのだと思うと、心が痛んだ。
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
ごめんね。急に呼び出して。
ヒョンはそう言った。
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
全然大丈夫ですよ。

そこからは、ヒョンは一言も喋らなかった。

僕も僕で、どう話しかければいいのか分からない。

怒られるのかな、、、。

そう思いながら、スビニヒョンの少し後ろを黙ってついていく。




少し歩くと、道の傍に小さな公園が見えた。

ヒョンが入っていったので、僕も頭にハテナを浮かべながら後に続く。


ヒョンは静かにベンチに腰掛けた。

どうすればいいのか分からなくて突っ立っていると、

スビニヒョンが自分の横を指差して言った。
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
座んないの?
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
あ、座ります。


また、沈黙。


この空気、どうすれば。

そんなことを考えていると、
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
テヒョナ。
名前を呼ばれる。
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
は、はい......。



𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
、、、、ありがとう。




𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
、、、え?
びっくりして心の声がもれる。

僕はてっきり、怒られるのかと。
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
ありがとう
ヒョンが繰り返す。
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
...........
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
僕、テヒョナからのメッセージ見て、やっと今自分は辛いって事に気づけたんだ。


僕は固まってしまった。  


、、、気づいて、なかったの?


あんなに、悲しい目をしてたのに。



ヒョンは今、笑ってる。だけどヒョンの目は、穴が空いたみたいに真っ暗だった。


ああ、ヒョンは本当に壊れてしまった。


𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
僕ね、辛い。辛いんだよテヒョナ。
そう言って、話し始めるヒョン。
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
不安なんだ。何もわからないんだよ。
自分が何をしたいのか。自分がなんのためにいるのか。
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
でも、どうすればいいのか分かんなくて、、。僕は、リーダーだから、ちゃんと、しないとって。メンバーに頼られる存在でいないとって、、。
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
...........
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
だけど一人で解決できなくて。
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
このままだと、
自分のこと大嫌いになりそ、、、、っ!?
気がつけば、僕はスビニヒョンの唇を、自分の唇で塞いでいた。

我慢の限界だった。

唇を離してヒョンを見ると、呆気に取られたような顔で
僕を見つめていた。

僕はそんなスビニヒョンの目を見て、叫ぶように言う。
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
僕の大好きなスビニヒョンのことを、大嫌いなんて言うなっ!
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
っ!!
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
それに、、、っ僕らメンバーは、ヒョンに辛い思いさせるためにヒョンをリーダーにしたわけじゃないっ!!
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
僕はっ!僕らは!ヒョンに頼ってほしかった!!助けてって、、、もう限界なんだって、、、言ってほしかった、、、。
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
今だって、!なんで笑ってるの、??意味わかんないですよっ!!辛いなら、笑わないでっ!!!!!
スビニヒョンの瞳が光る。

ああ、やっとヒョンの目が真っ暗じゃなくなった。

やっと、ヒョンの心が見えた。


安心して、全身の力が緩む。


スビニヒョンが目を見開いた。
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
テヒョナ、、。
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
っ、、なんですかっ、、。
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
なんで、、、テヒョナが泣いてるの?
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
、、え?
自分の頬に触れる。冷たい液体が手に触れた。


僕、、、、泣いてるのか。


すると次の瞬間、僕はヒョンの暖かい腕の中にいた。

ヒョンに、、、抱きしめられてる。


今僕は、大好きな人の腕の中にいるんだ。

そう思うと、余計涙が止まらなくなる。

僕を抱きしめながら、スビニヒョンが小さくつぶやく。
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
あ〜。僕ってダメダメだなぁ。勝手に自分は
一人だって勘違いして。
大好きな人を泣かせて。

𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
、、え?


今ヒョン、なんて言った?

「大好きな人」って、僕のこと??

メンバーとして、弟としてってこと?それとも、、、
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
んっ、、!
いきなり唇に、柔らかい感触が降ってきた。



、、僕、スビニヒョンに、キスされてる、、。



混乱するのと嬉しいのとで、ろくに頭が働かない。

状況が理解できなくて、とりあえずヒョンを押してみたけれど、ヒョンは離してくれなかった。
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
んっ、、ん~~っ、、!!
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
はぁっ、はぁっ、、、
やっとキスから解放されて、驚いた表情のままスビニ
ヒョンを見る。



ヒョンの目は、優しかった。

表情も。

さっきみたいに壊れた笑い方じゃなくて。ただ優しく、微笑んでる。

僕の大好きなスビニヒョンが帰ってきた。そう思った。


、、、どうしよう。嬉しくて涙が止まらない。
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
ヒョンっ!!!!
ヒョンの胸に顔をうずめて、泣く。

ヒョンは僕が泣き止むまでずっと、僕の頭を撫でてくれていた。





---------------------------------------------------------------------------------
、、、、。

いざ泣き止んで普段の僕らしく冷静に考えると、

ヒョンに頭を撫でられながら子供のように大泣きして

いたさっきまでの状況が恥ずかしくなってきた。



恐る恐るヒョンを見上げる。

𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
、、やめて。
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
えっ?
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
、、、上目遣い。可愛すぎるから、やめて。
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
っ、、//


心臓が止まるかと思った。




そんな僕を優しい目で見ながら、スビニヒョンはまた話し始める。
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
ごめんね。上手にできなくて。
テヒョナが心配してくれてたの、気づいてたよ。
でもどうしても頼れなかった。
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
これからは、ちゃんと頼るから。
僕には最高なメンバーと、僕のことが「大好き」なテヒョナがいるもんね?
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
、、、ヒョンのいじわる。
ヒョンがケラケラ笑う。
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
、、ごめんね。心配かけて。
また僕の頭を撫でるヒョン。
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
ほんとですよ、、。
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
ずっと心配してたんですから!
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
うん。ごめん。
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
あと、ヒョンはダメダメなんかじゃないです。
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
ふふっ、、ありがと。
ヒョンが目を細める。

僕ってスビニヒョンのこと、ホントに好きなんだなあ、、。

そんな今更なことも思ってみたり。

でも、ただ思ってるだけじゃダメだってことを、今の僕はよく知ってる。


伝えなきゃ。






𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
、、、大好きです。スビニヒョン。



𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
僕もだよ。テヒョナ。


、、幸せって、こういうことなんだろうな。

僕とヒョンは見つめあって、どちらからともなくキスをした。


𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
𝐬𝐨𝐨𝐛𝐢𝐧
テヒョナ。、、大好きだよ。愛してる。

あーもう。一生今が続けばいいのに。






二人で「ただいまー」と言いながら宿舎の玄関を開ける。

すると誰かがものすごい勢いで走ってきて、ヒョンにしがみついた。

ボムギュヒョンだ。
𝐛𝐞𝐨𝐦𝐠𝐲𝐮
𝐛𝐞𝐨𝐦𝐠𝐲𝐮
ズビニヒョンっ!!どごいっでだの!!ぼぐっ、しんぱいでっ!!
大泣きしてる。

「ごめんね」と言いながらボムギュヒョンの頭をよしよしするスビニヒョン。

僕のスビニヒョンにしがみついているのは少し不満だけど、今日くらいは許してあげよう。


ボムギュヒョンの泣き声を聞いて、リビングからヨンジュニヒョンとカイも現れた。
𝐲𝐞𝐨𝐧𝐣𝐮𝐧
𝐲𝐞𝐨𝐧𝐣𝐮𝐧
っ!、、スビナ!!
𝐡𝐮𝐞𝐧𝐢𝐧𝐠
𝐡𝐮𝐞𝐧𝐢𝐧𝐠
おかえりなさい〜!
僕の表情を見たカイが、そっと僕に耳打ちする。
𝐡𝐮𝐞𝐧𝐢𝐧𝐠
𝐡𝐮𝐞𝐧𝐢𝐧𝐠
怒られなかったみたいだね?
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
𝐭𝐚𝐞𝐡𝐲𝐮𝐧
ふふっ、、うん。

僕は今目の前に広がっている光景を、一生忘れないと思う。


いつまでもスビニヒョンにしがみついているボムギュヒ

ョンを、どうにかしてスビニヒョンから引き剥がそう

としてるヨンジュニヒョンと、

それでもなんとかしがみつこうと抵抗するボムギュヒョン。


二人のされるがままになっているスビニヒョンと、その

光景をニコニコしながら見守るカイ。





うん。間違いなく僕たちは、

世界一、いや、、、






      宇宙一最高なグループだ。






「僕を頼って。」を最後までお読みいただき、
ありがとうございました‼️


お気づきの方も多いと思いますが、このお話は
実際にテヒョンが話していた出来事を、私の有り余る
想像力と妄想力で1000倍くらいに膨らませたお話です!

いやホントにそうだったらいいななんて思ったり(やめろ)

とりあえず、皆様のご期待に添えていれば嬉しいです!!


①の時に言っていたアンケート!
もちろん忘れずに取ります👍✨

100%が見たいなあ、、、(圧)←これで「つまらなかった」に100%入ったらショック通り越して爆笑する


ごめんなさいやめてくださいそんなことしないでください。

アンケート

「僕に頼って。」どうだった?
最高。
83%
面白かった
13%
まあまあかな
2%
つまんなかったー
1%
読んでた時間返せ!
0%
投票数: 393票
下三つだったら泣きます。上から二つ目だったら喜びます。一番上だったら嬉死します。

♡,★,コメント,フォローお待ちしてます!
コメントくださったらお返事します〜!!!!!



あ、そうだ。
5000字ぴったりってすごくない?(思い出しといて死ぬほどしょーもない)


、、、、、では!また次のお話でお会いしましょう!(無理矢理)
今回の一言:「最終話だけ文字数バグ。」

                     以上!

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