プリ小説

第7話

初日
翌朝
ジニョン
ジニョン
あなた、おはよう。
あなた

ん、おはよう。

あなた

ジェボム、起きて

ジェボム
ジェボム
ん?あ、おはよ。
ジニョン
ジニョン
二人とも、朝ご飯できたから、食べよう。
あなた

ジニョン、いつもありがとう。
これからは、私ががんばるから、ジニョンは自分のことをがんばってね!

ジニョン
ジニョン
でも、あなただけだと、あなた疲れちゃうよ。僕、いつもあなたのそばにいるからね
あなた

え、、///  ありがとう。ジニョン💓

ジェボム
ジェボム
そんな話はいいから食べよーぜ(嫉妬
あなた

はーい笑笑

あなた

いただきます!

ご飯後
あなた

あ!もうすぐでいかなきゃ!

ジニョン
ジニョン
ほんとだ
あなた

二人とももう用意した??

ジェボム
ジェボム
おう。
あなた

よし!じゃあ、行こっか!

ジニョン
ジニョン
うん。
あなた

もう、こことはさようならだね、、 なんかさびしい、、、

ジニョン
ジニョン
そうだね、、、僕達ずっと住んでたから、、
ジェボム
ジェボム
行くぞ。(隠れてすこし泣いている
あなた

うん! 今までありがとうございました!

ジニョン
ジニョン
ありがとうございました。
ジェボム
ジェボム
ありがとうございました
到着
ピンポーン
ユギョム
はーい!
ガチャッ
ユギョム
ヌナー!おはよう💓 ジニョンヒョン、ジェボムヒョンも!
ジェボム
ジェボム
付け足しみたいに言うなよ
ジニョン
ジニョン
笑笑
ユギョム
入って!入って!
あなた

うん!

あなた

ユギョム早いね!笑笑

ユギョム
今日からヌナと一緒に暮らせるなんて思うとウキウキして早く来ちゃった!
あなた

か、かわいい💓

ジェボム
ジェボム
おい、他のやつらは?
ユギョム
もうすぐで来ると思うよ!
ピンポーン
ユギョム
マークヒョン!ヨンジェヒョン!ジャクソンヒョン!ベンベン!
あなた

おはよう!

ジャクソン
おっ!あなた!おはよう!
あなた

今日から本当にみんなで暮らすんだね笑笑

ジニョン
ジニョン
うん。
ベンベン
ねね、じゃあさ、部屋割りしない?
ユギョム
いいねぇー! 僕はヌナと一緒がいいー!
あなた

笑笑

ジェボム
ジェボム
おい、ここは、くじ引きだ。
ユギョム
わかったよ、、、
ジニョン
ジニョン
くじ引き作ったよ
ジャクソン
さすがだな!ジニョン!
みんなくじ引きを引く
ユギョム
あっ!僕3番!
ベンベン
あっ、俺も3番だ笑笑 ユギョム、よろしくな笑笑
ユギョム
えー ヌナじゃないじゃーん
ジェボム
ジェボム
俺は二番だ。
ヨンジェ
僕も二番だ!ヒョンよろしく!!
ジェボム
ジェボム
あ、おう。
ユギョム
笑笑
ジェボム
ジェボム
何笑ってんだよ。
ユギョム
いやっ、なんでもー笑笑
ジェボム
ジェボム
💢
ジャクソン
俺、4ばーん!4番だーれだ!
マーク
俺だよ。
ジャクソン
よろしくー!
ヨンジェ
じゃあ、1番は、、、 ジニョンヒョンとあなたか、、💓
ジニョン
ジニョン
よろしくね。あなた。
あなた

うん!よろしくー!

ユギョム
ずるーいっ、ヒョンー 変わってよーーーーー
ジニョン
ジニョン
嫌だねー笑笑
ジェボム
ジェボム
じゃあ、部屋に荷物置いて行け
ユギョム
はーい
ジニョンとあなたの部屋
ジニョン
ジニョン
あなた。これからは、二人きりだね。
あなた

う、うん!💓

あなた

え!

ジニョン
ジニョン
どうしたの??
あなた

ベットが1つしかない!

ジニョン
ジニョン
ほんとだ。
あなた

じゃあ、ジニョンはベットを使って!私は床で寝るから!

ジニョン
ジニョン
え、いいよ。二人でベットで寝よう。
あなた

そんな、、、いいよ、、

ジニョン
ジニョン
なんで??僕達いつもくっついて寝てたじゃん笑笑
あなた

そうだったね笑笑

あなた

じゃあ、二人で寝よっか!笑笑

ジニョン
ジニョン
うん。

夕方
あなた

あ!私、ご飯作らなきゃ!

ジニョン
ジニョン
僕も手伝うよ。
あなた

ありがとう!

二人はカレーを作った。
あなた

みんなー!ご飯出来たよー!

ユギョム
うぁーい!ご飯だー💓 いただきます!
ジャクソン
うめー!これ、あなたとジニョンで作ったの?
あなた

うん!そうだよ!

ジェボム
ジェボム
うめーわ。(嫉妬
あなた

笑笑

夕ご飯後
ヨンジェ
あなた、ジニョンヒョンありがとう❤おいしかった💓
あなた

喜んでくれてうれしいよ💓

皿洗い
ゴシゴシ
ジニョン
ジニョン
あなた、僕がやるから、休んで。
あなた

いいよ。ジニョン。

ジニョン
ジニョン
でも、疲れてるじゃん、、、
あなた

平気だよ!じゃあ、一緒にしようよ。

ジニョン
ジニョン
そうだね。
ジニョンとあなたの部屋
あなた

今日は、ありがとう!

ジニョン
ジニョン
こちらこそ。
あなた

じゃあ、寝よっか!

ジニョン
ジニョン
うん。僕は本を読んでから寝るね。
あなた

わかったよ。

二人とも寝転がっている
距離が空いていて、ちょっと寂しいな、、
すると、ジニョンはあなたを引き寄せた
あなた

えっ、

ジニョン
ジニョン
僕はあなたのことがずっと好きなんだ。
あなた

そ、そうなの、、💓

ジニョン
ジニョン
しばらくこの状態でいてもいい??
あなた

うん。💓

そして、私は寝てしまった。
ジニョンは、私に口づけをした。

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🌴쿄카🍑
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違うアカウントと行き来してしまうので、不定期です💦 もうひとつのアカウントの名前も🌴쿄카🍑です!
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