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2020/03/24

第1話

僕は君に恋をした
ーーーー!て言ったじゃん!
ねぇ?ーーー、嘘ついたの?














シン(ん...。)
僕は小さい頃から体が弱くて
入院している
でも、君に会ってから何か変わった気がする
それを言ったら君は笑って(その何かを見つけよう?)と言った
いつも君と居ると安心してずっと君と居たいって思う


そう、その何かは感情なのだ
恋と言う感情が増えた

君に好きっと言ったら笑われるだろうか
それとも喜んでくれるだろうか
バカバカしい



??(ね、ねぇ、シ、お、シーーーン!!)
シン(うっわドッン痛った...。)
??(ふふ、それは、シンが悪いのよ!自業自得よ‪w)
シン(急に大きな声出すなよな麗華)
麗華(ふふ、貴方が、ずっとボーているんだもの‪)
シン(はぁ、すみませんでしたね)
麗華(分かればよろしい(*^^*))
悪魔だ
こいつは麗華(れいか)
僕の想い人
麗華(ーーてちょっと!聞いてるの?!!)
シン(え、あ、ごめん聞いてなかったわ‪w)
麗華(もう!〜٩(๑`^´๑)۶)
シン(はいはい悪かったよ)
よしよし
僕は麗華の頭を撫でる
好きだと言いたい
言ってはいけない気がする
まぁ、でも言うつもりは無い
麗華(ねぇ?もし私が死んだらどうする?)
シン(え?)
驚いた
もし死んだら...。
シン(分からない)
麗華(そう( ´・ω・`))
シン(ごめん)
麗華(うんうん大丈夫(*^^*))