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第21話

黒髪のボク……(ノ∀≦。)ノヒーハ

~エスタロッサ目線~







いや~、こんな面白ぇ奴に会ったのは初めてだぜ。




???
いや~しかし、こんなところに
温泉なんてあったんだねぇ。
エスタロッサ
エスタロッサ
ん?お前も来たのは初めてなのか?


感心したような赤髪の男の言葉に、
思わず聞き返す俺。




???
・・・ん?ああ、そうだよ
???
昨日、たまたま転移……んん゛っ💧
エスタロッサ
エスタロッサ
???
えっと、通りかかったんだ。うん!

そうしたら温泉の湯けむりがチラッと
見えてね。何だろうと思った次第さ
エスタロッサ
エスタロッサ
ふーん。。。








俺とこの赤髪の男は、
それからしばらく他愛のない話をしていた。





























ゼルドリスの奴はーーーーーー・・・























・・・・・・ってアイツ………何、してんだ…?














エスタロッサ
エスタロッサ
・・・おい、ゼルドリス。
お前……何してんだ?💧
ゼリドリス
ゼリドリス
・・・・・・見てのとおりだが。


・・・見てのとおり、ね。





エスタロッサ
エスタロッサ
・・・猿とにらめっこ
してるようにしか見えねぇぜ?
ゼリドリス
ゼリドリス
その通りだが?

・・・🙈

ガラン
ガラン
・・・・・


いやいや、オカシイだろ……💧






まさかの返しに呆れる俺。


ガランの奴も無言になり、
何とも言えない微妙な空気になる。






・・・どうすんだよ、この空気……💧💨







???
まぁまぁ( ^ω^)ーーーーー




そう考えていると、何を考えたか
赤髪の男がゼルドリスに声をかけていた。















・・・何を話すんだ?


























???
          ..
ーーーーそこの黒髪のボクも、
そんな離れてないでこっちにおいでよ?

・・・🙊


ゼリドリス
ゼリドリス
は………(゚д゚)
エスタロッサ
エスタロッサ
・・・。゚(゚^Д^゚)゚。💨💨💨
      ..
ボ、ボク………ボクと来たか!




ポカンとするゼルドリスと
キョトンとした赤髪の男を横目に、俺は腹を抱えて
ヒーヒーと爆笑してい………ぶっは!(ノ∀≦。)ノ💨💨



やっべぇ、苦しーーー(((*≧艸≦)ブッフー









ガラン
ガラン
ーーーーーーぶふぉっ!!!💧ww


音がしたほうを、爆笑しつつ振りかえると
ガランまでぷるぷると震えていた。








まぁ、少なくとも恐怖とか
からくるものではないだろうな……



とか考えながr(*`艸´)💨💨💨ブッフ!








ゼ、ゼルドリスの奴がどういう反応を
するのか、興味津々な俺なのだった。(ノ∀≦。)ノヒーハ













ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー















作者
作者
はい作者参上🌟
エスタロッサ
エスタロッサ
遅ぇ!
ゼリドリス
ゼリドリス
遅いな
ガラン
ガラン
遅すぎじゃろ
作者
作者
いや、だって~
作者
作者
冬休みに入ったらさ~コロナの
せいで~色々と~こき使われてて~
エスタロッサ
エスタロッサ
あっそ
ガラン
ガラン
で、それよりも。
ゼリドリス
ゼリドリス
・・・次の主人公は?
作者
作者
え?・・・あー
作者
作者
えっと次は、ガラン…かな?( ゚皿゚)チッ
ガラン
ガラン
うぉっしゃぁぁぁぁ!
……おい待て。今作者舌打ちしたじゃろ
作者
作者
ん?何のことかな?( ゚∀゚)チョットワカンナーイ
ゼリドリス
ゼリドリス
俺の……出番は……?!
エスタロッサ
エスタロッサ
あっただろ?・・・あ、いや、
やっぱなんでも…ぶふぉッ(*`艸´)゛💨
ゼリドリス
ゼリドリス
・・・(=д=💢)
ガラン
ガラン
( ・ж・)゛💨💨プルプル…
ゼリドリス
ゼリドリス
(=д=💢💢)……
作者
作者
あー、もう終わるよー
エスタロッサ
エスタロッサ
へ~い
ガラン
ガラン
(💧`艸´)💨ww
ゼリドリス
ゼリドリス
(💢💢💢`д´)…💨
作者
作者
てことで~
全員
「「「See you again🌟」」」