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私、ぶりっこやってます。
青春・学園

私、ぶりっこやってます。

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2019/08/12
夢小説
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ころみぃ㌧🐻
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今は昔。



この物語を読んでいる者は未来の奴にちがいない。




いつまでもこの物語が受け継がれていく事を願おうではないか。




さて、本題に入るぞ。




ある日1人の少年が隣町のお店へおつかいにいったそう。




さあ、もう少しでこの森を抜ける。




その時少年はもう少しで森を抜ける事を知っていたので、




少し森で休む事にした。




少年は、隣町へのおつかえですから




そりゃ当然




疲れてぐっすり寝てしまったそうだ。





目が覚めると、そこは見たことの無い場所。




ここはどこだ? と、立ち上がろうとするが




足には重りがなぜかついていた。




『自分は何もやっていない。』




とても不思議に思う。




どうにか出れないか、




考えていると




扉の奥から、




コンコン という音が聞こえた。




助けてくれるのではないか。




という思いと同時に




殺されてしまうのではないか。




という恐怖に




足がくすんでしまった。




扉から入ってきた紅色のマフラーをした人が足についた重りを取ってくれた。




だが、低い声で『こっちについてこい。』




と言われた。




助かるのか、それとも逆なのか。




分からない。


















俺のファンマ㌧🐻だからつけてくれよな!