無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第5話

剛 VS 准一 ③
ガチャ
あ、健...
イノッチ
健、
准君
...
剛君
健...
健君
俺...。
坂本君
(健...頑張れ...)
健君
俺、ごめんだけど、二人とも好きなんだ。どっちか、なんて言われても...選べない。俺は、Jrの時から一緒に居てくれた剛と末っ子なのに膝の上に俺を載せてくれる、岡田。2人が居ないと、絶対何も出来ないと思うから。だから、剛と岡田ももう奪い合わないで欲しい。俺は本当にどっちも大好きだから、
剛君
健...
准君
健君...。
坂本君
(よかった、)
イノッチ
長野君、これ正解かな?(小声
だね、よかったんじゃない?
坂本君もお疲れ様。
イノッチ
よーし、今日の収録終わったら
皆でご飯食べに行くぞ〜!!
本当に!?
剛君
マジで!?
健君
井ノ原君、ありがとう(*^^*)
准君
やっぱイノッチ最高!
坂本君
はいはい、笑
今日の収録頑張ろ。笑
V6
おー!
......................................................
何か話が変になったような...笑
ま、これで一区切りです。
まだエロいのは来ないので御安心を。
語彙力無くて本当にごめんなさい。
重々反省しております...
またこれから色々と出すので
楽しみにしてて下さい。

莉紗