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第3話

ストックが無い(´・ω・`)
あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!!!!!

ストックが後1個しかないぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!

まぁ良いんだけどね。

ストーリー思いついてますしおすし。

良いんですよ…はは…_(:3 」∠)_

いやいや!w

だるいって言いたいんじゃないですからね!

さとみ
だるいだけだろ、さっさと書けって


ちょ、!さとみくん!!

私の脳内勝手に覗かないでくださいよ!!!


さとみ
ここお前の脳内だったんだ、吹き出しつけんのだるいだけだと思ってた


うぅ…間違ってはないけどぉ…


さとみ
間違ってないんだ





さとみ
急に黙るなよ


パチンッ(指パッチン)


さとみ
は、あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!


大丈夫です、さとみくんは元の世界に戻しただけなんで((え

まぁここにいた記憶はないでしょう((は

これも作者の特権です((うるせぇよ