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第64話

西村拓哉

どうもっ、あなたですっ。







わたくしには、彼氏がいます




高校の先輩なんですけど、、、




とにかく塩。Theソルトって感じなんですけど





「 あなた〜」(バックハグ)







珍しく、デレ期が来ております




いやぁ、いつも私が行く側だから、



いざ来られると反応困る、、、






『 暑いから離れて』



「 いっつも、あなたからくっついてくる癖に」



『 いつもと今日は違うでしょ』




「 それはそうやけどさああ」(ハグ)




『 もう、お風呂入るよ!』




「 あ、いつもと違くてもお風呂は一緒に入ってくれるんや?w」




『 、、今日は別で入ろう』←




「 やだ!一緒に入る!」





























『 、、、』←結局一緒に入った




「 早く、つかりなよ」(自分の足の間を指さす)




『 、、、』(大人しく入る。)




「 いいこやん。」(バックハグ)




『 っ/////あたって、、、///』




「 むり、理性保てない」(あなたの方に顔埋める)





『 上がる!うん。私上がる!!』(立ち上がる)




「 だめ、これ処理してよ」(あなたの手掴んで触らせる)




『 なっ/////』




「 お前が可愛すぎるんがわるいから。ちゃんと責任取ってや。」















しっかりのぼせました