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第8話

西畑大吾
あなたでぇ~す♡




こんなキャラちゃうんでw














私はですね、世間で言う

塩。

らしいんです








それで、私の彼氏は世間で言う

砂糖。


らしいんです




























「 あなた~♡(ハグ)」


『 暑い離れて』


「 塩。」


『 あんたが、甘々すぎんねん』


「 そんなことない!(ハグ)」



『 暑いて』


「 クーラーついてるから暑くない(チュッ)」


『 もぉ』













こんな感じで

ハグとキス。

一日に何回するんだってぐらい

してくるんですよね。


























でも、そんなある日←






















「、、、(ケータイいじってる)」


『 、、、?』













甘々彼氏が塩塩彼氏になりました





















『 だいちゃん?』




「(無視)」
















普段されないから

考えたこともなかったけど


結構傷つくね←





































『 だーいーちゃん』


「 (無視)」



『 大吾さん』



「 (無視)」


『 大吾くん』



「 (無視)」



『 だいご』


「 ねぇ、うるさいんだけど」



『 あ、さっせ』( )





























うるさいって言われたので

黙ります。































































































「 ねぇ」




おっ、彼が口を開きました





『 ん?』


「 ちゅーして」


『 は?』












いきなり何を言い出すかと思ったら



何を言い出すんだ!?←









あなたから、キス?ww







『 なんで?』


「 あなたから、されたことないもん♡」











確かに、うちからしたことないね



全部大吾から。



しゃーなし、やってやりますか←















『 いいよ。じゃあ、目つぶって?』



「 ん。♡」










か、かわいい。



口チューする形にして


目閉じてニコニコしながらこっち向いてる
















かわいい。←はよしてやれww





あっ!写真撮っとこ


















カシャッ






「 ちょっ!写真撮ったでしょ?」


『 ごめんごめんwはい。するよ?』



「 はっ!ん。」





































『 チュッ....クチュッ.....プハァ』


「 ン...フン...ンハァ///....」













『 チュッ....(押し倒す)』



「 !?!?」



『 ねぇw可愛すぎるんだけど?』


「 可愛いことなんでしてない!」


『 してるよ。自覚ないの?(服にて入れる)』


「 なっ///」


『 かぁわぃいwwwwいっぱい楽しもうね?w』






























































甘い夜が始まるよー( )














*☼*―――――*☼*―――――





きゃぁーーー(棒)


ねぇw作者こんなの書いたことないけどww

まぁ、今回はええやろぉ←