無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第26話

ふがたく

私には




超がつくほど




過保護な兄がふたりいます。
















私は14歳の



中2です。










兄は16歳の

高1と


15歳の高1です。←

















うちら兄妹が通ってる学校は


中高一貫で昼休み教室に来るんです。











正直いってめんどい。

























私の一日を紹介します。




















































「 あなた~おはよーチュッ」



朝からキスです。




『 きしょいマジで』


風「 きしょい!?」


拓「 なんだとぉ(こちょこちょ)」


『 うはっwwwwやめwwwwwちょっとwwwwww』



拓「 はよ起きんかい。遅刻するで」


『 はいはい。』











「 、、、、」



『 はよでていけ!着替えれんやないかい』


「あぁwごめんごめんww」





























着替えって言っても制服やけどな






















ガチャッ












トントントントン(階段を降りる)













『 朝ごはんはー』


母「 ごめん!おかん寝坊して作れてない~」



『 えぇ!!!お腹空く!!』



風「 学校行く時。コンビニよろか」


『 え、やった!!!さすがお兄!!』


拓「 (ハグ)」


『 うぉっびびった』


風「 ずるっ!おれも!(ハグ)」


『 もぉ。あっつい。(はがす)』


母「 仲いいわねぇ」


『 仲いいんじゃない!お兄がぁ、、、』


「 何言ってるん!あなたも俺らの事大好きだろ!?」



『 はいはい。好きです好きです(棒)
学校行ってきマース。』



「 ちょ、まてよ!!!!」













キムタ○かって(隠す意味)





















風「 あなた!(ハグ)」


拓「 朝ごはん買わなやろ」



『 あ、そうやった。』


















なお「あなたー!!!」



『 あっ!なおー!!!(風雅をはがす)』



なお「 一緒に行こー」



『 コンビニ寄らないかんけどいいよー』



なお「 なぜコンビニ?」



『 おかんが寝坊して朝ごはんなかってん(泣)』



なお「 あらww」


『 お兄に買ってもらうんだ(拓哉の腕掴む)』


拓「 かわぁええ(ハグ)」



なお「 なんだかんだ言ってあなたもお兄たちのこと好きよな。」



『 まぁね♡なんでも買ってくれるし』



なお「 金目当てかww」































その後ご飯買って学校行きましたー






























next