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第49話

檜山光成


どーもっ。











あなたです!





私には。年下の彼氏がいます




今年。高2です。











わたし。今年。21、、、






離れすぎじゃない!?()


















「 あなた~」




『 なに?』



「 今度。体育祭あるんだけど。来ない?」




『 なんでw』




「 え。俺が来て欲しいから」



『 私が行ったところででしょー』



「 いいじゃん!自慢するの!!」




『 だれにww』



「 友達にっ。」





『 あのさぁ?4個も離れてる彼女を自慢してどーすんの?ww』




「 いいじゃん!?ね!!おーねーがーいー!」(ハグ)




『 いーけど。仕事無かったらね。』




「 それは。仕事休んでもこよ?」




『 仕事優先ですっ。』





「 あなた来ないなら。俺。休む」



『 ん?ばか?彼女来ないからって。体育祭休むとかありえないでしょ?』





「 それほど。あなたには来て欲しいってこと!!」




『 考えとく』
















































































































































































































くっそぉっ。仕事を休んでしまった、、





そーんなに。来て欲しいもんかねぇ。














🔊次はー。借り物競争です選手の方は準備してください











あ。これ。光成出るやつだ









あ。目合った




「👋🏻」




手振ってる



『👋🏻』



















🔊よーーーいっ。どんっ!!!
















あぉ、はえぇ。






(きゃぁぁ!!檜山くんかっこい!!!!)





あ。光成のことだ。




( 私。檜山くんのこと好きなんだよねー!)



(え!私も!)



(いいよねー。檜山くん)



( 彼女いるのかな?)







真横にいますよっ。




光成意外とモテるんだなー。





あ。檜山との出会いは。すれ違った時に

一目惚れされちゃって。告白されました



それで。何回か、会って話して付き合いました












( ひやまくーーん!!!がんばれ!!!!)






『 がんばれー』(小声)










ん?



なんか。










こっちきてね?











( 待って!こっち来てるよ!!)



( もしかして私!!)



(もしかして。公開告白!?!?)









あぁ。隣のクラスメートか。







「 あなたー!!!!」








わ。、わたし!?!?













ばっ














うっ。女子の目線が怖い





こわいよぉっ?!













「 あなた!俺と一緒に来て!」




『 え!?』






( 誰。あの女)





『 待って!ヒール!走れねぇよ!?』



「 え!?んーー。もう仕方ない!!」



















( きゃあああああ!!!檜山くんが!!お姫様抱っこした!!!!もしかして。彼女!?!?)











『 ちょっと。恥ずかしいよ?』



「 いいの!ちょっと。この紙もって!」




『 ん。』












何がお題なんだろ





知り合いの女の人?



うーん。それとも。




私の。身につけてるものかな




でも、そしたら。それだけ取るか。












見よ。


















*☼*―――――*☼*―――――


た い せ つ な ひ と


*☼*―――――*☼*―――――















えっ。






うそ!?














[1位は。2組檜山くん!!お題は。大切な人!!!檜山くんとはどう言った。ご関係ですか??]







えぇ。これ。私が言うの!?



かのじょです!とか。いえないでしょ?



明らか。年上だし












『 あ。あねd』




「 彼女ですっ!」







(きゃあああああああああああああああ!
!檜山くんかのじょいたのぉぉぉぉぉぉぉ!!!!)





『 ちょっと!』(小声)


「 ん?なに?」



『 なんで。彼女って言っちゃうの!?』


「 え。だって彼女じゃん?」



『 いや。そう。そうだけどもっ!』






[お名前聞いてもいいですか?]




『 あ。あなたです』



[あなたさん!失礼ですがおいくつですか?]



『 18です、、』








うぉぉぉ。嘘をついてしまった。






「 ぶっwwwwwwwwwwww」



[え。檜山くんどうしたの?]




「 いえ、なにもww」



[檜山くんの彼女さんに、拍手!]




















































なんだかんだで。帰ってきましたー。




づがれだぁ、、




「 あなた~」(ハグ)




『 なにー。』



「 なんで。18って嘘ついたのwwww」




『 さすがに。20ですっていえないでしょ!?ことし21だよ!?』



「 年齢なんて関係ないじゃん?俺が好きになったんだから。」



『 だって。光成結構モテてるっぽかったから』




「 そんなの気にしなくていいの!俺が!好きになったんだから!」(2回目)





『 ありがと。』(頭撫でる)



「 うん、、、、zzzz」






寝た!?!?










まぁ。今日。頑張ってたし。





仕方ないかっ、、











































『 大好きだよ チュッ

















檜山side





おきてるよぉー


おれも。だいすき。なんて口には言わないけどね。