無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第40話

小島健


『 こびばさんよ。』



「 はい?」












『 タピオカ食べたいんだけど』




「 おーれは天才。小島健。タピオカジュースのタピオカを鼻入れ呼吸出来んくて窒息死☆」




『 カッカッカツカッカッカッ』(笑ってます)←










「 タピオカ食べたいん?」




『 タピ活行こ』




「 ええよ~」










































(タピオカ店にて)







『 あれ?大西さんと長尾さんじゃね?』




「 ほんとだー」





大西「 あ!あなたちゃんだ!!」



長尾「 小島くんも一緒やー」




『 2人ともタピオカ買いに来たん?』




大西「 そうなんです!」






『 何頼んだん?』




長尾「 僕安定にミルクティー」




大西「 僕は。ストロベリーミルク」







『 おぉ~。じゃあ。あなたは黒糖ミルクにしよ。』←







「 買ってくるわー」





『 やったー!こびばの奢りやー!』




長尾「 じゃあ。僕らもう行きますねー!」




『 ばいばーい』




大西「 小島くんも!」





「 ほななー」





































『 うんま!タピオカうんま!』





「 よかったなぁ」





『 こびばは何頼んだ?』




「 抹茶ミルク」





『 どっちか迷ってん!!ひと口ちょうだい!』




「 ええよ~」





『 やっぱ。抹茶も美味しいわー』



























ゆるゆるなカップル