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第36話

京本大我


こんにちわ!


高校2年のあなたです











学級委員長してます













私のクラスには



不良が1人居ます。











その名も京本大我








なんかさ、先生から



言われてるんだよね。。















先生
「あなた。京本普段教室いないからさ
授業受けるように。説得してやってくれよ」




『 え?私ですか?』



先生
「 学級委員長だろ?頼んだよ」




『 はぁ、はい😅』

















と、言われてもなぁ、、、、



































とりあえず話してみよ。




屋上にいるんだよね。



























屋上











あ、いた。







『 きょーもとくん。』



「 zzz」




『 え、ねてるw』



寝てるんだけど。おこそーかな。




『 (ほっぺつんつん)』






うわぁ。ほっぺムニムニ




赤ちゃんみたい(は)











「 ンンッ」



『 ビクッ』



「 あれ、井上じゃん」あなたの苗字



『 どーも』



「 なに?タイマン?」



『 いや、w』



「 だよな。学級委員長がするわけないもんな」



『 あの。授業受けるようにと先生に言われた』




「 は?あのハゲに?」



『 はげwwwwwwwwwwwww』




「 え、そんな笑う?」




『 ごめんね、私ツボ浅いの』




「 ああ。」




『 そんな話じゃないんだよ。授業始まるから、行こうよ。』




「 え、やだ」



『 ヤダじゃなくてさ。』



「 俺は、寝る」



『 いや、行こ?』




「 グイッ(あなたの腕を引っ張って)うるさい。」





『 ッ////////かおちかい!!』



「 俺と。付き合ってくれるなら、授業受けるわ」



『 はあ?!何言ってんの。』



「 本気」




『 なっ。。。』




「 何その顔。めっちゃ可愛いんだけど。キスするよ?」




『 いいよ?付き合ってあげても』




「 、、、!!!まじ?」




『 まじ』




「 ほんとに?」




『 ほんとに』




「 やべっ//////めっちゃ嬉しい」



『 はい。授業いくよ!』




「 グイッ(腕を引っ張ってハグ)やだ。2人でイチャイチャする」



『 カァッ/////////』

















































そのあと、2人とも授業は受けず




先生に怒られましたとさ