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第3話

浮所飛貴
あなた→『』

相手→「」

今度からこの書き方で行きます!








こんにちはあなたです。














私には、彼氏がいるんだけど




束縛かはげすぃ~


男子を避けるのは、わかるけど


女子も避けんのよね、、、


































『 ねぇねぇ、今日さ、クラスの子と
カラオケ行こう!ってなったんだけど』




「 だめ」










ほら、

まだ、行っていい?って聞いてない







『 えぇ~いいじゃぁ~ん』



「 だめだよ、あなた可愛いんだから」



『 なんか、あなた付き合い悪い人
みたいになってるから~。今回は行かせて?
友達減るやんwwww』



「 友達?もゆがおるやん」






あっ、親友ちゃんね?w











『 もゆも大好きだけど。友達は欲しいじゃん?』




「 はぁ~。今回だけだよ?」




『 やった!!!ひだかすき!♡』



「 あっ!まって、それって男子いる?」

















いるけど、、、、、、


女子会って言っとこ!







『 ううん!女子会!もゆもいるし安心でしょ!?』




「 安心っていう程でもないけどまぁね」



『 んじゃ、行ってくる!』


































カラオケ~















もゆ「 あなた!!!今日は来れたんだww」




『 女子会でもゆもいるし!って言ったらOKくれた!』



もゆ「 男子もいるよ!?」




『 知ってるよ!でも、それ言ったら
絶対行かせてくれないもんw』



もゆ「 まぁね、、、w」
























いろんな子が歌ってる




たのしぃ~





男子「 ねぇあなたちゃん。彼氏いるの?」





え、、、なんか、太もも触られてるんだけど




『 い、、いるよ、、』



男子「 えぇ~いるんだァ~(太もも触り続ける)」


『 ははっ(どっか行こうとする)』


男子「 どこ行くの(腕掴む)」


『 帰ろうかな?って(苦笑い)』


男子「 まだ、歌おうよ」


『 いや、彼氏待ってるからww』


男子「 あっそ。(腕引っ張ってキス)」


『 なっ(口抑える)』



男子「 ニヤ」



























































ハァハァハァハァ


あれから全力で走って


いま、家の目の前居ますw



バレないように
















ガチャッ




『 ただいまー!!』



「 おかえり!!!大丈夫?何もされてない?」



『 だいじょーぶだよwww』



「 そっか(ハグ)」















ん?


なんか、首筋匂われてない!?w








「 ねぇ、」



ビクッ



『 な、なに?😅』



「 他の男の匂いする」








なんで、こんなにも勘が鋭いんだ、、、




『 え?でも、今日男子いなかったよ?😅』



「 なんで、腕赤くなってんの?(手をとる)」



うぉっ、握られた時だ



『 あれ!なんでだろ?』



「 今日男子いたでしょ?」



うっ



『 い、いなかったよ😅』


「 いたよね?☺️」


『 い、いました


「 んで、何されたの?(首軽締)」


『 んっ......う..で捕まれ..ました....』


「 それで?(首絞)」



『 き........す.....され.......ました(怯)』



「 はぁ!?!(首絞)」



『 ぐる...じ....はな....して..........』




「 なんで!?なんで!?
ぼくは、こんなに愛してるのに。
なんで他の男にキスされるの!?(狂)」



『 ご.......めね........』




「 上書きしなきゃだよね」



『 う、、ん、、、。』



「 (Dキス)」




『 ん....ふぁ.....(力抜ける)』



「 ずっと僕のこと見ててよね?」



『 大丈夫。ひだかしか、見てないよ』




「 じゃないと殺すから(ハグ)」



『 それはちょっと怖いかなw(ハグ)』



































束縛激しい彼氏です