プリ小説

第35話

先生、助けてください。
私は放課後、教室に残って先生が来るのを待った。


先生が教室に入ってくると…私は涙が止まらなかった。


(私)先生…😢

(先生)大丈夫大丈夫。


先生は私が落ち着くまで背中をさすってくれた。


私は先生に全てを打ち明けた。

ゆうととのこと、れなとのこと、クラスのこと、。


先生はとりあえずゆうとと話をしてみると言ってくれた。


先生、ありがとう。

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夢心🌙*゚
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平凡な生活を送るどこかの女の子 どこまでがフィクションでどこまでが本当のことなのか。 私のこと知りたい? それは秘密。
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