プリ小説

第26話

2年生の遠足。2
はぁ、どうしよ。フリーパス見つからない。

ウロウロキョロキョロしていると、後ろから、、、

(先生)おい、お前何やってるんだ?

(私)あ、先生😭😭

(先生)おいおいどうしたんだよ笑
泣くな泣くな、そんなに恋しかったのか?笑

(私)そんなわけないじゃないですか〜😭
実は…フリーパス無くしちゃったんです😭

(先生)まったく、、、何やってんだよ

(私)ごめんなさい。。。


( ´・ω・`)つ【 】 ハイヨッ


先生は私にフリーパスをくれた。

(先生)これ俺の。いいよ、お前にやる。

(私)いいんですかぁ〜😭
ありがとうございます!!😭

(先生)あ、その代わりに明日の学校の放課後、残って掃除な。

(私)はいはい、よろこんでやります!

そういってすぐにゆうとのいる所へ向かった。







(??side)
マジムカつく。私がフリーパスを取ったのになんで?誰だよ助けたやつ。タダじゃおかないから、次覚えてろよ?笑

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

夢心🌙*゚
夢心🌙*゚
平凡な生活を送るどこかの女の子 どこまでがフィクションでどこまでが本当のことなのか。 私のこと知りたい? それは秘密。
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る