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第18話

第17話
あなたは人通りの少ない場所で座り込んだ。
あなた
あなた
はぁ。なにやってるんだろ。
あなた
あなた
(テヒョンも、、同じなのかな。)















"ふっ、俺にポーカーフェイスはきかないよ?"
























"安心して、あなたがどんなにポーカーフェイスをしても俺は見破るから。"

















ふとテヒョンの言葉が頭をよぎる。










あなた
あなた
(だったら、気づいてよ。)














'
あなた
あなた
あーあ、こんなに私って弱かったっけ?













あなたは静かに涙を流した。














しばらくすると、足音が近づいてきた。
あなた
あなた
(あ、スタッフが来たのかも。)
急いで涙を拭い、顔を上げる。












しかし、そこにいたのは
















'
あなた
あなた
なんで、、。
















'
テヒョン
テヒョン
言ったでしょ?俺にポーカーフェイスはきかないって








'
あなた
あなた
え、、
テヒョン
テヒョン
やったのは自分だって言った時あなたの目は潤んでて悲しい顔してた。
あなた
あなた
それは、、、
テヒョン
テヒョン
ねぇ、本当は何があったのか教えてよ。
あなたはテヒョンに嘘ではない本当の真実を全て話した。






'
テヒョン
テヒョン
そうだったんだ。本当のことを話してくれてありがとう。
テヒョン
テヒョン
あかりを助けに行ってくれてありがとう。
テヒョン
テヒョン
俺は、あなたを信じるよ。
その言葉を聞いた瞬間あなたの目から涙が溢れ出す。


ギュッ))



テヒョンはそっとあなたを抱きしめた。
















,
テヒョンの腕の中は暖かく、とても安心した。





nextジブンノキモチ→





(。-ω-。)----------キリトリ線----------(。-ω-。)
作者どす。
いや〜気になるぅぅのたくさんのコメントありがとうございます😂
テヒョンは何をしてもかっこいいですな。だから色んなことさせちゃうっ笑
これからも頑張って書きます!
応援よろしくお願いします✨

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あらいぐま
あらいぐま
JK3 バイト漬け 小説とか書けるかな 小説書くの人生初なので色々許してください。 語彙力ください( ˉ ˡˍˉ ) 学生なので投稿は不定期どす。
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