無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

呪いにかけられた私達
ジフンside
今みんなで病院にいる
○○の手術を終わるのを待っている
チャン
○○大丈夫かな泣
ハンソル
今は○○を信じよう泣
みんな泣いてる。
そりゃあそうだ、本当の家族みたいに過ごしてきたから。



俺は最低だ、好きなやつの異変に気づいてはいたのになにもできなかった。
ごめんな○○














_____________
数時間後
ジョンハン
おい!手術中のランプ消えたぞ!
ジョンハニヒョンの言葉でみんな立ち上がった
ドアの方をみると先生と看護師と機械に繋がれた○○がいた
ジフン
○○!!
スンチョル
先生、○○はどういう状態ですか?
病院の先生
内臓が破裂寸前でした。
あと少し遅れていたら手遅れだったと思います。
目を覚ますのには時間がかかります、
スンチョル
そうですか。ありがとうございます。
病院の先生
病室は3階の137号室です
スンチョル
わかりました。
そんな。○○?はやく目覚ませよ
みんな待ってるぞ
「いいね」やコメントをしよう!
作者に気持ちを伝えて応援しましょう ♡