無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第3話

2
おはようございます。



なんか、ヒョン達が起きるの遅いから起こしに行けって言われたので今クオズの部屋の前です。




ノック無しにガチャと部屋を開けるとジミニヒョンが




テヒョニヒョンのベッドの前で固まってました
jungkook
jungkook
え?ジミニヒョンどうしたんですか?!
taehyong(child)
taehyong(child)
おにぃたんも、だぁれ?(´இωஇ`)
jungkook
jungkook
( ゚∀゚):∵グハッ!!
僕はよく分からない男の子にやられた




チ───(´-ω-`)───ン



はぁ、なんで起こしに行ったジョングガも帰って来ないんだよ




めんどくさ。はやく寝たい。




そう思いながらクオズとジョングガがいるであろう部屋に入った
yungi
yungi
おい!。……何してんだ?
俺は驚いたジミナは固まってるしジョングガは倒れてるし
yungi
yungi
お、おい。大丈夫か?!
と、近ずきテヒョナのベッドを見た
yungi
yungi
は?、君誰?
taehyong(child)
taehyong(child)
ぼくは、テヒョン
yungi
yungi
( ˙-˙ )?
taehyong(child)
taehyong(child)
おにぃたんはだぁれ?
yungi
yungi
オッフ///
と、とりあえずリビング連れていくからおいで
taehyong(child)
taehyong(child)
うん(。_。`)コク
俺は男の子を抱っこしてジミナとジョングガを置いて部屋を出た





→→→→→→→→→次