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第7話

ろーく
樹side
次の日の学校
如月
如月
樹、おはよう
藤原 樹
藤原 樹
あっ、あなた
おはよう((少し照れながら
如月
如月
なに、どうしたの笑
なんで照れてるん笑
藤原 樹
藤原 樹
照れてないし…
なんでもない
如月
如月
ふーん笑
藤原 樹
藤原 樹
あっやべ
昨日、あなたに恋してるって
気づいてから変な風に
意識しちゃった。(心の声)
藤原 樹
藤原 樹
そういえば、、、
あなたって俺の事
どう思ってるんだろ、、、(心の声)



あなたside
如月
如月
樹におはようって言ったら
めっちゃなんか照れてるし、、、
わけわからん(心の声)
如月
如月
あー、今日もぼっちか、、、
如月
如月
ぼっちってこんなに
辛いんだ…
早く終わらないかな

※とばします
学校の帰り道
如月
如月
あっ、柚葉がいる
如月
如月
どうしよ、、、
追いついたら普通に追い越せば
いいだけだもんね。
大丈夫。怖くない。
そのまま歩いていると、案の定柚葉に
すぐに追いついてしまった。
なので、普通に追い越した。そしたら、、、
川本 柚葉
川本 柚葉
ねー、あなた。
急に名前を呼ばれた。
私はびっくりして振り返った
川本 柚葉
川本 柚葉
あのさ、言いたいことあるんだけど
私は、怖くて仕方なかった。
何言われるのか怖くて、、、
川本 柚葉
川本 柚葉
ごめん。
急にぼっちにしてごめんね。
私、あの人達に逆らえないの。
逆らったら今度は自分があなたみたいに
なるから。どうしても怖くて、、、
助けてあげられなくて本当にごめん。
私は思った。
如月
如月
何が、ごめんだよ。
逆らったら今度は自分がぼっちになる?
は?何言ってんの。
私、知ってるよ。
あなたが、私のこと嫌ってるの。
思ってもないこと言わないでよ。
私は、そう思ったけど
口には出せない性格だから
こういってあげた。
如月
如月
大丈夫だよ。気にしないで。
私に対してごめんって思ってるなら
全然気にしないで
そう言ったら
川本 柚葉
川本 柚葉
ありがとう((ニコッ
本当にごめん。
私は思った。




〝 女子って怖いね。〟











如月
如月
ほんと気にしなくていいから
川本 柚葉
川本 柚葉
ありがとう!!
※めっちゃとばします














それから、、、
一学期が終わり、夏休みに入りました



next 夏休みで恋に進展あるかも…


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どうも、作者です!

今日は、THE RAMPAGEのデビュー3周年の日ですね!!
今日は、もうインスタにめちゃめちゃ愛語りましたよ笑(めちゃめちゃではないかも笑)語ったと言っても語りきれてないんですけどね笑

皆さんの推しは誰ですかー?
もう、今日は推しの好きなところとか
コメント欄に語っちゃってください!
多分、返すと思うんで笑
作者きまぐれなんですよ笑
まぁ、作者のことは置いといて
コメント待ってまーす!

以上、作者からでしたー!