無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第4話

3
204
2021/07/22 13:12
今日もいつものように学校に行く
どうせ面白くもない授業を受けて何もせずに帰るだけ
そう思ってた____
その時、


私の手をいきなり掴んであなたはこう言ったよね。
翔太
翔太
俺が君の人生変えてあげる!
正直、何言ってんのこいつって思った
だけど、
少しだけ、信じてみたいとも思えた。
この時から私の人生はどんどんと、彼に塗り替えられていっていたんだ。