第25話

😈
あなた『…え!?』


私は慌ててベッドから出た。
































恭平『…』




あなた『…な、何よっ!』





高橋くんは黙って私をじっと見ていた。































恭平『…ええ眺めやな♡』

あなた『…は?……は!?/////』















裸だった事を完全に忘れていた。














私は慌ててベッドに戻った。




































恭平『恥ずかしがらんでも…昨日見たんやし♡』


あなた『ちょっと!一応先輩だから!』














私はからかってくる高橋くんにそう叱った。





























あなた『…もしかして…』



恭平『可愛かったすよ♡あなた♡』





私は頭を抱えた。