第7話

😈
髪が終わるとメイクをし始めた。














美容師『メガネかぁ…コンタクトにしようか!』

あなた『え!?』


私はメガネを外してコンタクトにした。














あなた『…わぁ』


鏡にうつる私はまるで別人。
口は赤リップで凄いセクシーな大人な感じだった。





























秘書『ただいま戻りました。どうでしょうか?』



すると社長は私をまじまじと見た。























大吾『…やっぱりな(ボソッ)ええ感じやん。』

秘書『ありがとうございます』


大吾『今までお疲れ様』

秘書『はい。あなたさん、よろしくお願いしますね。』

あなた『…分かりました。』















不安で仕方がない…