第4話

😈
あなた『…なんで?』

和也『…いや…それは言えんな』

あなた『えー!気になるじゃん(笑)』








するとはっすんは仕事に取り掛かった。





















次の日



あなた『おはようございます!』

部長『あ、あなたくん!社長から話があるみたいだから、社長室にお願いね』

あなた『…はい!わかりました』





社長室に行くのか。

もしかして、クビになっちゃう!?

そんな事を考え、不安になりながら向かった。





















あなた『…お話とは』

大吾『秘書、興味無い?』

あなた『…え!?ひ、秘書!?』



すると社長は私の目の前に来てこう言った。













































大吾『まぁ、拒否権ないけどな』


あれ、紳士的じゃない…?