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2021/07/25

第3話

2
✤メンバー以外に登場人物が出てくるのが嫌な方は見るのを控えてください。✤






ジョングク「あのー、大丈夫ですか?」

あなた「!!、だ、大丈夫です、」

ジョングク「そうですか?じゃあ僕らが住んでるところに案内する前に、もう1人家政婦さんがいるので紹介しますね!ユニさ〜ん」

ユニ「ん?どうしたの?ジョングガ」

ジョングク「この人これから僕らの家政婦になる人です!あなたさんです!」

あなた「あなたですはじめまして、」

ユニ「あなたちゃんかわいいね(๑ ́ᄇ`๑)妹みたい!」

ジョングク「あ〜もう!あなたさんにあんまり絡まないでください!」

ユニ「ごめんって!(笑)じゃあさっさと案内してきな!こっちは店で忙しいから!」

ジョングク「わかりました!」


こんな風に話と時間が流れていき、今はジョングクさんが住んでるところに向かっている。

あなた「ジョ、ジョングクさん、?先程から、"僕ら"と、言っていた、のですが、男の人、だけですか、?」

ジョングク「まぁ、大体はそうです。あとはユニさんがいます。」

あなた「そ、そうなんですね、」

喫茶店の近くのなんか高級マンションの最上階に来た。

そしてジョングクさんに手を引かれながら入ると、リビングらしきところには、男の人ばかりで震えが止まらなかった。

それに気づいたジョングクさんはジョングクさんの部屋らしきところに入れてくれた。



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またまた変な終わり方、、
会話の部分吹き出しの方が見やすいですかね、?
ここまで見てくれてありがとうございます🙇‍♂️