無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

15
2021/07/25

第13話

12
あなたside


さすがに起きないといけない時間にいつの間にかなっていて、


初めての家政婦という仕事をする日。



ぱぱっと支度をして、簡単にみんなの分の朝食を作る。



すると、何処からか強い視線を感じた。




廊下側を振り返ると、




ジミン(┃ω・๑)ジィー🔎✨)


あなた「あ、あのぉ、?」



ジミン「あ。バレた(ノ≧ڡ≦)☆」


あなた「お、おはようございます、」



ジミン「おはよぉ〜*(*´︶`*)*
あ、おいしそ〜☺️☺️」



と言いながら、近づいてくるジミンさんに、後退りする。



ジミン「、?大丈夫何もしないよ?」



あなた「いや、あの、、はぃ」




ジミン「てかさ!あなたちゃんさ、ジョングガのことどう思ってる??((ボソッ…」



あなた「ど、どうとは、?」



ジミン「うーんとねぇ、簡単に言えば好きか好きじゃないか!」



あなた「ぁ、、えぇ、!」



ジミン「いいじゃん教えてぇ〜😏😏」



あなた「あ、ぇえと、わか、んないです、?」


ジミン「ふーん( ¯꒳¯ )なんかあなたちゃん顔赤くなってるけど、??😏😏



あなた「えっ、!そんなことないです!!」



ジミン「まぁ、ジョングガはいい子だよ!あなたちゃんにぴった
ジョングク「ヒョン?(;一_一) 何話してんすか?」



ジミン「あぇ、?!?!な、なにもぉ〜、💦」



頭に寝癖をつけたオッパが来た。


で、ジミンさんが去っていった。



ジョングク「( ≖_≖)、、、」



あなた「お、オッパ、?目がちゃんと空いてないし、怖い目してるよ?」



ジョングク「ん、あ、ごめんごめん😅 イアおはよぉ〜」



あなた「呼び捨てしてるし。ん、おはよう☺️」


ジョングク「呼び捨てでも、いいでしょ??ね?」


あなた「いいけどね、あっ!こら!ご飯に手つけないで!!😠」



ジョングク「ごめんなさーい🙄」