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2021/07/25

第10話

9
小窓から溢れてくる眩しい光で起きた7:30。


昨日の寝る前に起こったことは、今も続いていて。



あなた「ジョ、ジョングクさん、?」


ジョングク「…………」


あなた「ジョングクさ〜ん?起きてますよね?」



ジョングク「……………」




あなた「、、ジョングギオッパ?」



ジョングク「ん?😊おはよぉー☺️」



あなた「どんだけオッパって言われたいの、、」



ジョングク「えぇー?いいじゃーん。許して?」



可愛い顔で言いながら、向かい合って抱きついてくる。


あなた「ちょっ、ちょっと、?」



声を掛けても、無言で抱きついてくる。


どうしようもないので、私も背中に手を回した。


すると、グギオッパは、首に顔を埋めてきた。



ジョングク「………あなたは、僕のこと、どう思ってるの?」



瞬く間に、目の前はジョングギオッパ、その後ろは白い天井。

少ししてから、押し倒されたことに気づいた。


あなた「オッ、オッパ、?ちょっ、と?」



ジョングク「もう、我慢できないよ、」



それをきいた時には、私たちは0距離になっていた。


朝で鈍っている頭を回転させ、状況を把握する。


あなた「んぅ、!んん、」



オッパの胸を叩いて抵抗する。




でも、さすがに男の人の力には勝てなくて。





でも、ここは、私の部屋でオッパと私しかいない。ある意味、オッパのテリトリーで。






抵抗する力も無くなり、自然とオッパに体をあずけてしまう。







すると、腰辺りから、暖かい手が滑り込んでくる。






あなた「オ、オッパ、、やめて、」





ジョングク「もう、、いい流れだったのに、」




あなた「なに!?その流れって?!😠」






ジョングク「いやいや、ごめんて、でも、あなたちゃんはキスが好きなんだねぇ?」



あなた「は?!どうしてそうなるの、?」



ジョングク「だって、ちゅーしてたら、突然僕に身を委ねたじゃん!」



あなた「そ、それはぁ、、」




ジョングク「まぁ、もう起きよぉー」





ジョングギオッパが、ベットから起き上がって部屋を出ていった。



本当なんだったんだろう、、最近オッパおかしいな、



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キスってR18になりますかね、?