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第3話

2話
あなたside┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈



おはようございます
今ですね…生徒会室にいるんですけれども…
すっごいたくさん、人がいる……



しかも、美男美女がそろってます…
私なんかがここにいていいのか…
そらる
では、グループを決めていきます
なんか、話進んでるし
桃井チャン
わたしぃ、生徒会のみなさんとぉ、一緒のグループがいいですぅ♡
桃井チャン
あなたちゃんはぁ、ひとりでもぉ、大丈夫だよねぇ?
いいよ。  以外の返事は受け入れてくれないような目で私を見る……



こわい… でも、せめて そらる兄とは同じグループがいいな……
そらる
それだと、あなたさんが可哀想だし
危ないから ちゃんと4人づつで分かれようねる
桃井チャン
はぁい…わかりましたぁ…
そらる
うん、ありがとう、桃井さん
桃井さんがそらる兄に頭撫でられてる……


なんか、やだな…


すると、誰かから肩をたたかれた
あなた

は、はい?

こ、こんにちは!
あなた

こんにちは

後ろを振り返ると 何故かわからないが
頬を少し赤らめた、白い髪の男の子がいた

なんか、この子見たことある…同じクラスだったよね…?

確か名前は____。
あなた

えっと、、まふまふくん…だよね?

まふまふ
えっ!?僕の名前知ってるんですか!?
あなた

うん、まぁ……

まふまふ
ふぇ…ありがとうございます…
まふまふくん、顔に手を当ててどこか嬉しそうにしてる……

かわいい…
まふまふ
あ、あの、もし良かったら、一緒のグループになりません?
あなた

え?あ、桃井…ちゃんじゃなくていいの?

まふまふ
い、や…桃井ちゃんは…いい…かな…
そ、それより!僕はあなたちゃんがいいの!
あなた

じゃあ、よろしくお願いしまs

桃井チャン
まふまふくぅーん♡
まふまふ
な、なに?
桃井チャン
あなたちゃんと2人でなんの話ししてたのぉー?
まふまふ
え…えっと……
あなた

い、一緒のクラスだねって話してたの

桃井チャン
ふぅーん そうなんだぁー

あ、そうだ!わたしぃまふまふくんとぉ、同じグループになりたいなぁって思ってきたのぉ!♡
まふまふ
ご、ごめん、あなたちゃんとグループ一緒だから…
桃井チャン
そっかぁ…じゃあ、またねぇーばいばぁーい!♡







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夜桜
ぶりっ子ちゃん登場∠( ˙-˙ )/シャキーン
そーだね
夜桜
なんか、やだ(・ε・` )
何がだよ
夜桜
わかんない()
おい