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第4話

3話


あなたside┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


結局、グループは、

Aグループ
桃井・うらた・志麻・センラ

Bグループ
あなた・まふまふ・そらる・坂田


こんなふうになりました。
そらる兄と同じグループになれなかったのが嫌だっのか
ずっと、私を睨んでくる桃井ちゃん…
そらる兄…助けて…
そらる
……では、これで決定しますね。時間も迫ってきてますし、解散しましょう
あなた

失礼しました……

私はすぐ生徒会室をでる
まだ昼休み終わるまで時間あるし…
屋上行くか……
ねぇ
あなた

は、はい?

屋上、来ちゃダメだったのかな?


どこかで聞いたことあるような声がして振り向いてみると

そこには、桃井ちゃんがいた
桃井チャン
ちょっと、話があるんだけど
あなた

え、あ、はい。何ですか?

さっきとは全然違う口調で話しかけてくる桃井ちゃん……
やっぱ、こわい……
桃井チャン
この行事に参加できるからっていいきにならないでね
あなた

え、それってどう言u

桃井チャン
生徒会の皆は私の王子様よ?
手だしたら、許さないから……ね?♡
あなた

えっと…その……

桃井チャン
まぁ、そういう事だから

それだけを伝えにきただけなのか桃井ちゃんは、
直ぐに屋上を出ていった




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はぁい、3話あああああああ
俺が書いたよ……うん……
あ、そう、夜桜が書くの遅かったから
次の話も俺です(?)