プリ小説

第5話

ご。
話し合いも終わり、それぞれが部屋にいく。
私はそのままベットにダイブした。
中島 葵
中島 葵
あー!何考えてんの!お父様は!
昔から勝手に物事を決める人だとは思ってたけど、ここまでやる!?

メイド
お嬢様ご夕食の準備が整いました。
中島 葵
中島 葵
はーい!今いく!
私はリビングに向かう。
中島 葵
中島 葵
お腹空いたー
白濱亜嵐
白濱亜嵐
お前着替えてもないのかよw
中島 葵
中島 葵
あっ!忘れてた!
メイド
お着替えお持ち致しましょうか?
中島 葵
中島 葵
んー。もういいよ。
メイド
かしこまりました。
片寄涼太
片寄涼太
食べよ(*^^*)
中島 葵
中島 葵
そだね(*^^*)
みんなでご飯を食べてお風呂に入ってその日は寝た。
次の日の朝。
佐野玲於
佐野玲於
おい。起きろ。
中島 葵
中島 葵
んー。今日学校ないじゃん。
佐野玲於
佐野玲於
俺らのランク決めあるだろ
中島 葵
中島 葵
私出なきゃダメ?、
岩田剛典
岩田剛典
当たり前だよw
片寄涼太
片寄涼太
はい!じゃあ起きて!
布団を剥ぎ取られた。
佐野玲於
佐野玲於
早く起きて着替えないとこっちが着替えさすぞ
中島 葵
中島 葵
それはヤダ!はい!起きた!
秒で起きたw
中島 葵
中島 葵
着替えるから先に行ってて!
みんな
はーい!
皆が出て行った後……。
中島 葵
中島 葵
ランク決めかー。みんなどうなるんだろうなー
私の学校では執事のランク決めが行われる。
1番いいのはSランク、次Aランクと順番に下がっていく。

まぁ、剛典はSランクだろうな。首席取ってるくらいだし。

1番の心配は亜嵐だなー。
中島 葵
中島 葵
ま!なるようになるか!
着替え終わって朝ごはんを食べて車で学校に向かう。
学校に着くと剛典がサッとドアを開けて涼太がカバンを持ち、玲於は隣を歩き亜嵐は日傘を指す。
中島 葵
中島 葵
執事が多いと何かと楽だねw
女の子。
キャー!葵様よー!
女の子。
イケメン4人衆の執事だわー!
白濱亜嵐
白濱亜嵐
俺ら注目浴びてる感じ?、
中島 葵
中島 葵
みんなはわかるけど私まで?
中島 葵
中島 葵
可愛くもなく不細工でもない私が?
岩田剛典
岩田剛典
お嬢様は可愛いよ(*^^*)
中島 葵
中島 葵
あー。ハイハイw
中島 葵
中島 葵
このままランク決め行われるんだよね?
片寄涼太
片寄涼太
そうだね(*^^*)
佐野玲於
佐野玲於
席の準備も出来てる。
中島 葵
中島 葵
ありがとう(*^^*)
執事のランク決めを見るためにお嬢様達が席に座っている。

みんなピリピリしてるなーw

ちなみにSランクが取れるのは4人だけだからね!
中島 葵
中島 葵
じゃあみんな頑張ってね!
中島 葵
中島 葵
特に亜嵐は!
白濱亜嵐
白濱亜嵐
まぁ、見とけってw
片寄涼太
片寄涼太
行ってくるね!
岩田剛典
岩田剛典
行ってきます(*^^*)
佐野玲於
佐野玲於
行ってくる。
ランク決めが始まった。

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3JSB,GENE Love♡♡
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三代目JSB/GENE/EXILE/大好きです。岩田剛典、佐野玲於推しです°ʚ(*´꒳`*)ɞ°. よろしくお願いします⸜(* ॑꒳ ॑* @Ayane__0531__ 良かったらフォローヨロ(`・ω・´)スク!