ド「あなたまってよ~」
貴「やーだよぅ」
ル「ドラコそろそろ帰るぞ」
ド「はいっ父上」
貴「またね」
ド「またね」
これが最後に聞いた声_
_ー_
貴「お母様手紙が来ました。」
エ「あなたちゃんにも来たのね~」
それから必要なものを買ったりなどして、
貴「行ってきます。お母様!」
エ「気を付けてね、あなた」
貴「はい!」
列車が動き始めた_
眠くなってきた
貴「はぁぁ」あくびだよ?!
独りは寂しいわね移動しようかなぁ
コンパートメントをノックした
トントン
貴「一緒に座ってもよろしいかしら?」
ハ「ああ、いいよ僕はハリー・ポッター
君は??」
貴「あなた・アリスティアよ
よろしくねニコッ」
ハ「うんっ宜しくね」
それから他愛もない話をロンやハーマイオニーとして_
追加設定
あなたのイメージ
白髪
右、青左、赤のオッドアイ
左は隠している(前髪で)
肩に蛇をよく巻いている(二匹)
どちらも白蛇で目が赤と
もう一人は青の目
よく一緒に喋っている












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。