無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第7話

第7話 最年長と英国紳士
あなたside

タコパして、酔っぱらってみなさんリビングで爆睡してます笑
薮ちゃんとけーとが片付け手伝ってくれたからすぐ終わったの!

あなた)ふぅー疲れたあ
薮ちゃん、けーとありがと〜

薮、岡本)いえいえ!/どーいたしまして!

あなた)2人だけでもシャワー行ってきたら?

薮)いいの?

あなた)いいよ!2人とも汗かいたっしょ

岡本)じゃあお言葉に甘えて

あなた)どーぞどーぞ
んじゃあ順番決めといて笑準備してくる!

薮、岡本)はーい

というわけで準備してと...

あなた)決めた〜?

薮、岡本)うんっ

あなた)タオル2人分置いといたよ!
シャンプーとかはわかる?

薮、岡本)だいじょうぶ!/わかるよ〜

岡本)じゃあ俺からだね!
お風呂かりまーす

あなた)どーぞ!

けーとがお風呂行った
薮ちゃんと2人
最年長さんと二人っきり(みんないるけど寝てるから笑)ちょっときんちょー

薮)なに、緊張してんの?笑

あなた)は、え、してない!

薮)いやいや笑してるって
緊張しなくていいから

あなた)が、がんばるw

こんな感じで話してました笑
やっぱ薮ちゃんはほんとになんかお兄ちゃんみたい (おーい、俺は?By涼介)


岡本)さっぱりしたぁw
薮ちゃんこうたーい

あなた)おかえり〜w

薮)はーい!んじゃあお風呂かりまーす

あなた)いってら〜

薮ちゃんお風呂いって、今はけーとと2人でテレビ見てる
みんなリビングで寝てて、テレビつけたら起きちゃうかなとか心配したけど無駄でしたw
爆睡してるよw

岡本)ねえ こんな事聞いていいかわかんないけど..

あなた)ん、どしたの?

テレビ見てたら突然真面目なちょっと深刻そうな顔して話しかけてきた

岡本)....山ちゃんって....ほんとにあなたのお兄ちゃん....
なの...?

あなた)え...どうしたの急に?
あはは、何言ってんの?涼にぃはあなた
のお兄ちゃんだよ

岡本)だよね。変なこと聞いてごめん!

はあ。ばれちゃったのかな
どうしよう涼にぃ!

気まずくて沈黙していて
テレビの音が無駄に響いていた

薮)終わったよ〜って2人ともどうしたの?
けーと、なんかあった?(がちトーン)

岡本)(ちらっとあなたの方を見て)う、ううん
なんにもないよ!ねっあなた

あなた)う、うん!なんにもないよ?
じゃあお風呂行ってくるね!

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

H☆N
H☆N
Hey! Say! JUMPとHiHi Jets好きな中2です! 小説描き始めたばっかりです よろしくお願いします
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る