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第2話

〜〜②〜〜
キヨ「おれは、歌わないよ?」
フジ「お〜れ〜も〜」
キヨ「あ、やっぱり俺歌う!」
ヒラ「あ、僕も!」
こうすけ「俺も!」
フジ「あ、じゃあ俺も!」
あなた「あ、、、わたしも。」
最俺「どうぞどうぞどうぞ!」
あなた「うぅ...。」
あなた「367日歌います。」
キヨ「おっ、いいねぇ、」
フジ「渡部にのぞみ〜る取られて失恋しちゃったもんねwてか喜んでたけど」
ヒラ「あ、じゃあお願いします!」
こうすけ「おっ!!」
あなた「それでもいい〜それでもいいと思える恋だった〜」
キヨ「え!え!上手くな〜い?まぁ、でも、好きな歌い手ランキング第1位の俺様には届かないなぁ」
ヒラ「それまふまふくんのことでs...」
フジ「ん?ん?ん?ん?なんてぇ?」
こうすけ「ヒラwwwそれは言わないお・や・く・そ・く」
あなた「恋がこんなに苦しいなんて〜恋がこんなに悲しいなんて〜」
キヨ「ガチめに上手い。」
フジ「次は、キヨに歌ってもらうかな」
ヒラ「賛成賛成!」
こうすけ「よっ!!!おっ!!!」
キヨ「なんでだよ!なんでだよ!」
フジ「自分たちの歌あるじゃん?歌ってるじゃ
〜ん!」
キヨ「なんなら、フジだってあるじゃん」
ヒラ「フジはべ・ー・ス」
こうすけ「そうだぞ〜!!」
キヨ「ん....もう!しゃーねーなぁ。歌ってやるよ!感謝しろ!」
キヨ「夕暮れを過ぎても、取り留めのない無駄話」
フジ「え?なんか、下手になってね?」
キヨ「てめぇ、あとでぶっころs....。一人でいるよりこんな簡単に」
こうすけ「フジ、死んだなお前」
ヒラ「あなたちゃんも喋りなって!」
あなた「いや、私はいいです。会話聞いてるだけで...」