プリ小説

第2話

🌷
朝。
あなた

テテ〜
おはよう?♥

テテ
おはよ♡
あなた💗
あなた

おいしょっと((ベッドから立ち上がる

テテ
(ギュッ♥)
行かないで( ᵒ̴̶̷̥́ ^ ᵒ̴̶̷̣̥̀  )♡?
あなた

いやぁーでも朝ごはん作らなきゃ(´-ω-`)
ね?

テテ
えーダメ
ずっとここにいて♥♥
離れちゃやだ(´・・`)
あなた

(可愛いすぎんだろ)

テテ
じゃあ、ポッポしてぇぇえ?♥(´⸝⸝•ω•⸝⸝`)
あなた

え〜〜〜〜((照

あなた

(*´³`*) ㄘゅ💕 ((照

あなた

はい、起きろぉぉぉぉお 😠

テテ
はい!!!!!
わかりました!
顔洗ってきます(*`・ω・)ゞ!!😅
あなた

はぁ😞

テテ
今日ダンスの練習するから絶対来てね?♥
あなた

はいはい

テテは彼女が好きすぎて
家ではのんびり出来ません。(´-ω-`)
あなた

よし!準備できた!

テテ
え、スカート短い!!!!
だめだめだめ(*`へ´*)
あなた

えーだって
これお気に入りなんだもん(*`へ´*)

テテ
ダメって言ったらダメなの!♡
テテ
あなたは可愛いんだから///
あなた

え?いやいやいや
テテ何言ってるの?(・_・)

あなた

いやいや、こんな私が世界で公表したら世界が滅びるわよ?!
なんならテテの周りにいるアイドルの可愛い子たちいーーっぱいいるのに?!

あなた

あ、でもなんでだろ?
なんでテテは私と付き合ったの?(・_・)

テテ
え、、、、、、、
言っとくけど、あなたはどこのアイドルよりも可愛いんだよ!?メンバー達もあなたに会うたびに顔赤くなるし(´・・`)
テテ
それもそれで困るんだよなぁァ(´・ ・`)
あなた

あ、マネージャーさん来たよーーー!

あなた

はやくいこぉぉ

テテ
((無視された、?
テテ
((まぁいいや、 、
とにかくあなたは絶対に誰にも渡さない٩(๑`ȏ´๑)۶
車の中、、、
飛ばしまーーす( ´•౪•`)⌒☆
とうちゃーく
あなた

あ!みんなだー!
おはよう♡(ニコッ)

ここで終わります。
なんか微妙なところで終わってすみません🙇‍♀️

よろしくお願い致します✌️💕

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

미
미
김 태 형 \❤︎/ ︎☺︎ 사랑해요 ➳♡゛