無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第15話

条件
二宮和也
二宮和也
どういうことです?
あなた

....潤くん説明して//

松本潤
松本潤
分かった...。
実は...
ー5分後ー
二宮和也
二宮和也
潤くん最低すぎる...
媚薬飲ませたあと、無理やりセックスして、中出しまでするってどんだけひどいんですか!!
松本潤
松本潤
....
あなた

....もう過ぎたことだからしょうがない。

二宮和也
二宮和也
え、過ぎたことだからって許すの!?
あなた、潤くんに甘すぎですよ!
松本潤
松本潤
まぁ、そのことは置いといて、ニノにお願いがあるんだけど....
二宮和也
二宮和也
まさか他の3人には黙っててなんて言わないですよね?
松本潤
松本潤
....
二宮和也
二宮和也
こんなこと他のメンバーに言わないと....
あなた

和くん、私からもお願い....

二宮和也
二宮和也
......はぁー。しょうがないですね〜。
松本潤
松本潤
じゃあ!
二宮和也
二宮和也
ただし、条件があります。
あなた

な、何?

二宮和也
二宮和也
俺ともセックスしてください。
あなた

え!?

二宮和也
二宮和也
しないなら3人に言います。
松本潤
松本潤
おまっ
二宮和也
二宮和也
潤くんは黙ってください!
あなた

......わかった。

松本潤
松本潤
あなた!
二宮和也
二宮和也
じゃあ、早くしましょう。みんなが帰ってくる前に終わらせないと。
和くんは私の腕を引っ張りながら2階へ上がった。