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第13話

潤くんの狙い(ちょい🔞)
マネージャー「着きましたよ。」
松本潤
松本潤
ありがとう。ほらあなた。
車を降りる際に、手を差し伸べてくれた。
あなた

あ、ありがとう...

私は潤くんの顔が見れない。罪悪感でいっぱいだ。
松本潤
松本潤
ごめん...さっきのこと忘れて。
あなた

......

どう返事をしたらいいか分からない。
松本潤
松本潤
夜ご飯...作るね....
私はただ他のメンバーが早く帰ってくることを願った。
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松本潤
松本潤
あなた、ご飯出来たよ。
潤くんのことを考えながら横になってると潤くんがそういった。
あなた

あ、わかった。

テーブルへ行くとそこには美味しそうな料理がズラっと並んでいた。
あなた

めっちゃ美味しそう!

松本潤
松本潤
ふふっ笑2人だけだから、頑張っちゃった笑
あなた

ほんと?ありがとう!
(よかった。思いのほかちゃんと喋れてる。)

松本潤
松本潤
温かいうちに食べよう?
あなた

うん!いただきます!

松本潤
松本潤
いただきます。
あなた

はぁ...いつも美味しいけど今日はもっと美味しい。

松本潤
松本潤
あなたってお肉好きだよね?
あなた

そうだね。魚よりかは好きかな。
何かエネルギーがつく感じがするから。

松本潤
松本潤
エネルギーがつくって感じるの?笑
あなた

うん。え?おかしい?笑

松本潤
松本潤
ちょっと笑笑
私達はこんな感じでご飯を食べ終わった。
あなた

ごちそうさま!

松本潤
松本潤
ごちそうさま。
あなた

あ、洗い物は私がやるから、潤くんはゆっくりしてて。

松本潤
松本潤
え、いいよ。手伝うよ。
あなた

いーの!私がやりたいんだから。

松本潤
松本潤
わかった。じゃあここに座って待ってる。
あなた

うん。

洗ってる間、背後からの潤くんの視線を感じる。
あなた

照れるからそんなにじっと見ないで//

松本潤
松本潤
別にいいじゃん笑
あなた

え〜笑

松本潤
松本潤
....なんかさ。
あなた

ん?

潤くんがいきなりバックハグしてきた。
あなた

ちょっと//どうしたの?//

松本潤
松本潤
こうやって見ると若い奥さんみたいだなって思って。
耳元で響く低い声がエロく感じる。
あなた

耳元で喋らないでよ//

松本潤
松本潤
もしかして...耳弱い?
あなた

んあっ//

耳に潤くんの唇が触れる。
松本潤
松本潤
今日のあなた...すごくエロかった...
潤くんは私の耳を舐める。
あなた

ふぁっ//

どんどん力が入らなくなっていく。
松本潤
松本潤
あなたってさあ...好きな人いないくせにああいうことはやっていいんだね。
あなた

あれは...嵐のみんなだから...

松本潤
松本潤
ふーん。じゃあ俺が何しても一切怒らないってこと?
あなた

それは、場合による...んあっ//

潤くんは私の首を舐めた。
松本潤
松本潤
じゃあ、もしおれが晩ご飯に薬を盛って、最後までHしようとしてたらどうする?
あなた

さ、最後まで?

松本潤
松本潤
あ、もちろん終わったら処理してあげるから。
潤くんはいやらしく腰を触ってくる。私はそれだけで力が入らない。
あなた

あっ//

私はとうとう崩れ落ちた。
すると、潤くんがキャッチし、耳元でこう囁いた。
松本潤
松本潤
ベット行こう?
私の体はもう、自分でコントロールできなくなっていた。