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第10話

媚薬入りチョコレート🔞
あなた

び..媚薬?

二宮和也
二宮和也
俺らね、女性スタッフさんからお菓子とか色んなもの貰うけど大体商品のものなのね?安全性の為に。
あなた

う、うん。

松本潤
松本潤
でもたまーに商品に見せかけといて実は手作りとかの人がいて、そういうものは大体媚薬とか入ったりしてたの。
二宮和也
二宮和也
若い頃はよくあってマネージャーとかに見極めてもらったけど最近はずっとなかったからな...
松本潤
松本潤
翔くんも、市販のお菓子だって思っちゃったのかも。
あなた

ど、どうすればいい?

松本潤
松本潤
効果が切れるまで我慢出来る?
私は首を横に振った。
二宮和也
二宮和也
じゃあ1人でする?
あなた

や...ったこと...ない..から...わかん...ない

松本潤
松本潤
ニノ、どうする?
二宮和也
二宮和也
...俺らがする?
松本潤
松本潤
2人で!?
二宮和也
二宮和也
じゃあ俺1人でやってもいいの?
松本潤
松本潤
...やだ
二宮和也
二宮和也
あなた、これからやることはあなたの為だからね。....いい?
あなた

...最..後まで..しない...なら

和くんが優しくキスしてきた。
あなた

ん//ふあ...んんっ//

キスはだんだんディープになっていく。
あなた

んっ//か..ずく//

和くんは私とキスしながら丁寧に私の上の服を脱がしていく。
あなた

...あんまり見ないで

二宮和也
二宮和也
ふふっ笑エロ可愛い笑
和くんはキスしながら胸の突起を優しく触れた。
あなた

あつ//んん//

私が膝を擦り合わせていると潤くんが来た。
松本潤
松本潤
こっちは俺担当ね。
潤くんは服越しから私の股をいやらしく触った。
あなた

んんん!

松本潤
松本潤
服越しに触ってるだけでそんな感じちゃうの?
二宮和也
二宮和也
...ヤラシイ
あなた

ちがっ//媚薬のせいだもん//

潤くんがスルスルと私の下の服を脱がした。
あなた

あっ!らめ...

松本潤
松本潤
初めてだから怖いの分かるけど大丈夫。優しくするから。それにここ、こんなにトロトロだよ?
ジュプッ
潤くんの指が私の中にはいった。
いやらしい音がする。
あなた

ああっ//

二宮和也
二宮和也
シー。あんまり大きな声出すと外に聞こえるよ?
松本潤
松本潤
きつ....
潤くんは私の気持ちイイところを探す為、指をちょっとずつ動かす。
あなた

あん//はぁ...ん//

和くんは私の声を抑えようとキスをしてくる。
あなた

んんっ!じゅ...くん...かず...くん..私...おか..しくなり..そう

二宮和也
二宮和也
いいよ...おかしくなって...
あなた

あああんっ!

松本潤
松本潤
あ、ここか?
 私の気持ちイイところを見つけた潤くんはそこばっかりせめてくる。
あなた

んぁ!ああんっ!んんっ!はぁんっ!

私は生まれて初めてイった。
あなた

はぁ...はぁ...

松本潤
松本潤
どう?体の調子は?
あなた

....え?あ!熱いのなくなった!

二宮和也
二宮和也
やっぱり媚薬だったな...
松本潤
松本潤
3人が帰ってくる前に早く片付けようか。
二宮和也
二宮和也
はい、ティッシュ。
あなた

あ、ありがとう。

私たちは一通り片付け、私は服に着替えた。
あなた

ふぅ。ありがとう、2人とも。お陰で苦しくなくなったよ。

二宮和也
二宮和也
いやいや、こっちもエロいあなたが見れたからwin-winですよ。
松本潤
松本潤
媚薬入りのチョコレート1個食べたとはいえ、感じすぎじゃない?
あなた

いや、1個じゃない、2個食べた。

二宮和也
二宮和也
2個食べたの!?
あなた

翔くんが私にあーんってしてたら、さとくんがオイラもって言って翔くんから1個もらって、私に食べさせてた。

松本潤
松本潤
じゃあ翔くんと、リーダーのせいってことか...
二宮和也
二宮和也
ねぇ、あなた、お願いが1つあるんだけどいい?
あなた

ん?

二宮和也
二宮和也
エロいあなた見てたらつい勃っちゃった//
さすがにこのままVS嵐出れないからさぁ...
あなた

いいよ。

松本潤
松本潤
おい!あなた!
あなた

だって翔くんにもやってるから翔くんだけ特別扱いするわけには...

松本潤
松本潤
....
二宮和也
二宮和也
お願いします。
和くんはベルトを外しズボンを下げた。
あなた

(...翔くんのとはまた違うな)
じゃあやるね。

二宮和也
二宮和也
うん。
私は先ず先っぽをペロッと舐めた。
二宮和也
二宮和也
っ!
その後、和くんのモノを咥えて上下に動かす。
二宮和也
二宮和也
ふっ//んっ//
あなた

ひもひいい?

二宮和也
二宮和也
ちょ//咥えたまま喋らないで//
あなた

ふぇ?

二宮和也
二宮和也
ちょっと...もうすぐでイきそうだから止めないでよ...
あなた

は、ふん。

私はさっきよりもスピードを上げた。
二宮和也
二宮和也
んっ..あっ...イきそう...
もっとスピードを上げる
二宮和也
二宮和也
あっ...イきそう...あなた離して!
和くんは自分で私の口に入ってたモノを抜いた。そして和くんのモノから白い液体が飛び出し、私の顔にかかる。
あなた

んふっ//気持ちいい...

二宮和也
二宮和也
ほら、ティッシュ//
あなた

あ、ありがとう//

私はティッシュで顔についた和くんの精子を拭いた。
あなた

えと...潤くんはどうする?

私は潤くんの股間を見た。
潤くんのモノも服から分かるぐらい勃っていた。
松本潤
松本潤
....お願い。
潤くんは小声でボソッと言うとベルトを外し、ズボンを下げた。
あなた

じゃあやるね...

私は潤くんのモノを咥えた。
松本潤
松本潤
んっ!
私はゆっくりと上下に動かしていく。
松本潤
松本潤
ふっ...んんっ....あなた上手すぎだろ...どこで学んだんだよっ...
あなた

ひや、ひふんはりにやっへるはへはよ?
(いや、じぶんなりにやってるだけだよ?)

松本潤
松本潤
咥えながら喋んなって!
あなた

は、ほへん。
(あ、ごめん)

松本潤
松本潤
...ほら、やって?
私はスピードを上げていく
松本潤
松本潤
んんっ...あなた...もっと...速く
私は頑張って、とてもスピードを上げた。
松本潤
松本潤
イく!は、離して!
私はさっと離した。
その瞬間、和くんよりも翔くんよりも多い量の精子が顔にかかった。
あなた

お、多い...

二宮和也
二宮和也
あ、翔さん達帰ってきましたよ!
私が潤くんのモノをフェラしてた間、ずっとドア付近にいた和くんがそう言った。
松本潤
松本潤
やばっ。ニノ、あなたの顔拭いてあげて!
潤くんは急いで自分の服を着て、和くんは私の顔を拭いてくれた。
櫻井翔
櫻井翔
3人とも、終わったよ!
相葉雅紀
相葉雅紀
はぁ...この後VS嵐か...
大野智
大野智
疲れたよー、あなた〜。ってニノとあなた何やってるの?