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第28話

ご飯の後🔞🔞
大野智
大野智
ごちそうさまでした!
あなた

ごちそうさまでした。

大野智
大野智
いや〜ほんと美味しかったわ〜。
あなた

大袈裟じゃない?笑

大野智
大野智
いや、ホントだって!
あなた

あ、お皿洗うからゆっくりしてていいよ。

大野智
大野智
オイラも手伝う!
あなた

いや、疲れてるでしょ?これぐらいはさせて?

大野智
大野智
....じゃあリビング居るね。
あなた

うん!

大野智
大野智
終わったら来てね!
あなた

うん笑

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あなた

ふぅ.....終わった

リビングへ行くとさとくんは寝ていた。
大野智
大野智
.....zzz
私は毛布を取り出してさとくんにかけた
あなた

ふふっ笑寝顔可愛いな。

そっとさとくんの前髪に触った
あなた

!!!

私は腕をぐいっと引っ張れてさとくんが私を押し倒していた。
大野智
大野智
いくらなんでも無防備すぎない?
あなた

いや、だってさとくんだし....

大野智
大野智
俺だって男だよ?
あなた

いや、そーだけどさあ....

大野智
大野智
なに、俺の事男として見てない訳?
あなた

.....

大野智
大野智
(なんで黙るわけ。ムカつく。)
さとくんは私の首元に顔をうめた
あなた

いたっ

大野智
大野智
オイラだってさぁ我慢してるの分かってるの?
唇に柔らかいものがあたる
あなた

んんっ....チュ

大野智
大野智
.........チュ
あなた

ちょ.....さとくんっ

彼の舌が入ってくる
あなた

んぁっ....チュ

大野智
大野智
なにキスだけでそんなエロい声出してるの?
あなた

だって.....!

私の2つの膨らみを触ってきた。
大野智
大野智
案外あなたってエロいんだね...
あなた

ふぁっ....

大野智
大野智
そんなにエロいとすぐに処女奪われちゃうよ?みんな獣だからね?
あなた

.......
(もう既に処女奪われているなんて言えない.....)

大野智
大野智
え、何その顔
あなた

大野智
大野智
まさか既に奪われているとかないよね?
あなた

な、ないよ......

大野智
大野智
(....もしかして嘘ついてる?)
ふーん....
あなた

(よかったバレてない?)

大野智
大野智
じゃあ確認しよっか。
あなた

え?

大野智
大野智
初めてなのかどうか.....確認してあげる。
さとくんはスカートの中に手をつっこんだ
あなた

ちょ、ちょっと!

大野智
大野智
もし処女じゃなかったら....あなたが嘘ついてたってことになるねぇ....
そう言いながら下着越しに秘部を触ってくる
あなた

はぁっ....んんっ

大野智
大野智
そしたらおしおきね♡
さとくんに私のパンツを足まで下げて、直接触った。
大野智
大野智
あれ?もうトロトロだね?
あなた

言わないで....んっ

大野智
大野智
ここだとソファ濡れちゃうからベット行こうか
さとくんは私をお姫様抱っこして足についてたパンツを取った。そして2階にあるさとくんの部屋へ行き、ベットに押し倒した。
あなた

さ、さとくん....

大野智
大野智
ふふっ笑そのちょっと怯えた顔いいねぇ♡
さとくんの激しいキスはいつもの彼からは想像出来ないくらいエロくて
あなた

んんっ...はぁっクチュ

大野智
大野智
クチュクチュ
キスだけでもやばいのに下も触ってくるから
あなた

んんっ.....ああっ....

大野智
大野智
ちょっと触っただけでめちゃくちゃ溢れてくるんだけど。
あなた

ふ...服.....んんっ//....脱がせて...
汚れちゃう....スカートだけでも.....

大野智
大野智
....じゃあ脱いでいいよ。スカートだけね。
誰かが帰ってきたらすぐ終わらせるように。
私は言う通りにスカートだけ脱いだ
大野智
大野智
ふふっ笑上は着てるのに下何も着てないとかエロ笑
あなた

そーいうの言わないで//

大野智
大野智
じゃあ.....そろそろ確認しようか♡♡
あなた

(やばい...バレる....)