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第70話

愛華と亜紀のLINE
新谷愛華
新谷愛華
「ほんと、合格して安心したわ~」
三石亜紀
三石亜紀
「ねー、解放感がやばい(笑)」
新谷愛華
新谷愛華
「ほんとそれ!」
三石亜紀
三石亜紀
「あっという間だったよね~」
新谷愛華
新谷愛華
「ね!高1の頃が懐かしいわ~」
三石亜紀
三石亜紀
「あ、そうえば、最近伸くん先に帰らなくなったよね!」
新谷愛華
新谷愛華
「うん、なんかもうひと段落?したみたい」
三石亜紀
三石亜紀
「そっかー。愛華、一緒に帰れなくて寂しかったもんね(笑)」
新谷愛華
新谷愛華
「う、うるさい///!」
三石亜紀
三石亜紀
「ほんとラブラブだよね(笑)」
新谷愛華
新谷愛華
「小さい頃から愛し合ってきましたから♡」
新谷愛華
新谷愛華
「つか、そういうあなた達もラブラブじゃんか~(笑)」
三石亜紀
三石亜紀
「まぁね♡」
三石亜紀
三石亜紀
「中学生の時はまさか自分に彼氏ができるとは思ってなかったな~」
新谷愛華
新谷愛華
「私もよ!まさか伸と付き合えるとは思ってもなかった(笑)」
新谷愛華
新谷愛華
「人生、わからんもんやねぇ(笑)」
三石亜紀
三石亜紀
「ほやねぇ(笑)」
最後は年寄りみたいな会話で終わった2人であった……