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第96話

6
ー冨岡目線ー

墓和謡が終わった




あなたはやっている最中ずっと下を





見ていた








担任としても、






前世の恋人としても










なんて声をかければいいか






分からなかった







あなた

あ、お泊まり会の話
どうしますか?^ ^

明るく発する声






また敬語に戻ってる










涙目になりながら









精一杯の笑顔を作ってた










明るく振る舞わなきゃ










そんな気持ちがこっちまで伝わってくる
甘露寺蜜璃
甘露寺蜜璃
私はお泊まりしてみたいわ♡
悲鳴嶼行冥
悲鳴嶼行冥
南無…みんながしたいのなら私は賛成だ
宇随天元
宇随天元
俺も派手に賛成だぜ!
煉獄杏寿朗
煉獄杏寿朗
俺も賛成だ!
不死川実弥
不死川実弥
俺も悲鳴嶼さんの意見に賛成するぜ
伊黒小芭内
伊黒小芭内
甘露寺が泊まりたいなら
俺も泊まる
胡蝶しのぶ
胡蝶しのぶ
私も賛成です
伊黒さん、甘露寺さんを基準に
考えないでくださいね^ ^
伊黒小芭内
伊黒小芭内
スマナイ…
時透無一郎
時透無一郎
僕もいいよ、あなたの事
もっと知りたいし
冨岡義勇
冨岡義勇
俺も参加する
胡蝶しのぶ
胡蝶しのぶ
あら?珍しいですね
冨岡さんが乗るなんて
冨岡義勇
冨岡義勇
胡蝶しのぶ
胡蝶しのぶ
あらあら無視ですか?
そんなだから嫌われるんですよ