第2話

星凛の道(編集バージョン)

毎日1人の通学路 ここは誰も通らない
トボトボ歩く 毎日に
1人は嫌だと 伝えれなくて
暗い闇の中で 誰かの助けを求めていた
居場所はある 「僕がいる!!」
1人じゃない 「僕がいる!!」
君の場所は ここにある!

1人じゃないよ 僕がいる
頑張る君を 褒めるから
辛いことは 半分こ
君を助ける 約束ね☆
どんな時でも    笑い合おう
涙溢れても    笑いにかえる
僕がついてる    君なら大丈夫

毎日1人の 昼食に
1人は嫌だと    伝えれなくて
暗い闇の中で    誰かを必死に探していた
居場所がない    「誰もいない」
味方がいない    「誰もいない」
君を守る    本当だから!

1人にしないよ 僕がいる
努力する君を    見てるから
嫌なことも    半分こ
君を応援する    約束ね☆
どんな時でも    手を繋ごう
周り見えなくても    繋がってるから
僕がついてる    君なら大丈夫

たとえ 僕がいなくても
君なら    大丈夫
進んで行ける    その足で
未来へと続くあの道を

1人じゃないよ 僕がいる
頑張る君を    褒めるから
辛いことは    半分こ
1人にしないよ    僕がいる
努力する君を    見てるから
嫌なことも    半分こ
君を助ける    約束ね☆
「僕がついてるよ」