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第6話

#_5話





























目の前に急に現れた キム君の顔




『 ...』





『 うぎゃあああぁっ 』




ドンッ



驚きすぎて, キム君を突き飛ばしてしまった。






🦁「 意外と力強いんだあなたちゃんって笑 」




何気に失礼なことを言ってくる キム君←






だけど,今の私には怒る余裕さえもなくなっていた






🦁「 ん?あなたちゃん,顔赤くない?」






驚いた時に,キム君に触れてしまったから




感じてしまったのだ。





『 …っ大丈夫です…ハァハァ/// 』





早く……。キム君から離れないと……







🦁「 そんなの,ほっとけるわけないよ 」







そう言ってキム君は,











『 きゃっ 』














私をお姫様抱っこした。













next 微🔞




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풀_🌱
풀_🌱
ғᴏʟʟᴏᴡ ᴍᴇ follower +👤 900Thanks 読者にむ いつもありがとうございます.Ü♡ _______________ 新作「 公開告白 」🐰main ☆ ♡ 押してくださいな.ㅎㅎ 最近, 浮上できてなくてすみません.😭
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