無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第33話

#_31話




























🦁「 あなたちゃん!見て見て!」




🦁「 ライオンさんだよ!」





『 は…うん』



『 そ、そうだね笑 』





🦁「 ㅋㅋギリギリセーフだ 」





『 うぅっ 』










キム君は, デートが始まる前





こんなことを言ってきた。





_______________



🦁「 僕とデートしてる時は敬語禁止!」




🦁「 もし,敬語使ったら 罰として 」




🦁「 あなたちゃんに触ります.ㅋㅋ 」




_______________













🦁「 あなたちゃん!」




『 なに?』






ふにっ






『 きゃっ!』






唇に何か触れた。






🦁「 ぬいぐるみ同士は大丈夫なんだ 」




『 な、何したの?』





🦁「 ぬいぐるみとキスさせたの ヒヒッ 」




キム君の手には, さっき見た




ライオンのぬいぐるみが






『 な、んで 』






キム君は、私の唇が触れた所に




チュッ と口付けをした






🦁「 あなたちゃんと 間接キスだㅋㅋ 」




ドキンッ






キム君が、口を四角くして 「 ヒヒッ 」と



悪戯ぽく笑う。





『 ッ…///! 』







🦁「 あれ?」




🦁「 あなたちゃん、もしかして照れてる、?ㅎㅎ 」









『 カァ///// 』








🦁「 え…/// 」


















なんで、からかってきたキム君まで




顔を赤らめてるんだろうか








next

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

풀_🌱
풀_🌱
ғᴏʟʟᴏᴡ ᴍᴇ follower +👤 900Thanks 読者にむ いつもありがとうございます.Ü♡ fwanma 🌥🌱 fanname まちっ子 _______________ 私に、純粋は無理みたい(え
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る