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第8話

#_7話






























「走るよ」ってキム君は, 私の返事も聞かずに




走り出した。





『 んっ…… 』





お姫様抱っこされて,走られると




抱っこされてる時間は短くなるけど




振動がまぁ,素晴らしい((




電気アンマされてるみたい((






『 んっぁっ…… 』






走ってる最中に,少し声が漏れてたかもだけど





聞いてなかったことを願いたい←








🦁「 フゥ……着いたよあなたちゃん 」





『 あ,ありがとうっん…/// 』





私は, 声を抑えながらキム君から離れる。






🦁「 ごめんね,約束破っちゃって 」





『 ……え 』





🦁「 じゃあ,お大事にっ☆ 」





キム君…って,チャラいだけじゃないのかも。









私は, 体質を抑える薬を飲んで





そのあとは,保健室のベットで寝て過ごした。










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풀_🌱
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ғᴏʟʟᴏᴡ ᴍᴇ follower +👤 900Thanks 読者にむ いつもありがとうございます.Ü♡ _______________ 新作「 公開告白 」🐰main ☆ ♡ 押してくださいな.ㅎㅎ 最近, 浮上できてなくてすみません.😭
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