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第31話

#_29話


























🦁「 あなたちゃんのお弁当美味しいな〜 」




え、ちょっとちょっと



この人食べる量ハンパないぞ



私のお弁当全部食べる気だ←








『 ねぇ、私の分まで食べないでよ?』





私がそういっただけなのに





🦁「 あぁ!」





と、キム君 急に叫んできた。





『 な、なんですか?』




🦁「 今、僕にタメ口だった!」




『 え、』





あ、うっかり😇←





🦁「 俺と仲良くなりたいってことでしょ?! 」




『 別にそんなつもりじゃないです 』





🦁「えぇ、そんなつもりないのにタメ口使われたのか」




🦁「 なんかショック… 」





『 ご、ごめんなさい 』








なんでショックかは,ちょっと意味不だったけど




体育座りになって、顔を埋めるから




泣いてるのかと思って焦ったから




いちおう,謝ってたら←









🦁「 じゃあ,お礼に僕のお願い聞いてねッ☆ 」




なんて涙ひとつ無いヘラヘラ顔で言ってきた










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풀_🌱
풀_🌱
ғᴏʟʟᴏᴡ ᴍᴇ follower +👤 900Thanks 読者にむ いつもありがとうございます.Ü♡ _______________ 私に、純粋は無理みたい(え 最近, 浮上できてなくてすみません.😭
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