プリ小説

第107話

103(衝突)
屋上でけんてぃーと風磨くんに







話を聞いてもらったら







ちょっとだけだけど落ち着いた







それに2人の気持ちが素直に嬉しかった







そろそろレッスンに戻んないとなって思って







レッスン室の前まできたら







部屋の中から







さっきまで聞いていた声が聞こえてきた







しばらく部屋の外で話を聞いてたら







どうやら2人けんてぃーと風磨くんは私が話したことを







代弁してくれてるみたいだった







私が練習不足なのが悪いのに







廉もさっき私に言ったことを







反省してくれてるみたいで







申し訳ないなって思う







私が手を怪我して







コンクールに出れなくなってしまったことを







けんてぃー達が話してて







完全に入るタイミング見失っちゃったなー







なんて思ってたら ・ ・ ・ ね笑







自業自得、か







まさか廉があんなこと思ってたなんてね







廉の言ってることは正論







なんだけど ・ ・ ・







廉だけにはそんな風に思ってて欲しくなかった







そんな廉の言葉を聞いて







なぜか岸くんとシゲが怒ってた







そしてシゲは手をあげた







あ!って思った時にはもう体が自然に動いてて







パシッ叩かれた音







永瀬廉
え ・ ・ ・ 





全員-永瀬 『あなた!?』





あなた

・ ・ ・ ったぁ









廉の代わりに叩かれてた



















to be continue

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めいり🌠
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