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第13話

・※
(Sakuma)

翔太の家、久しぶりすぎて楽しみー♪
「お家デートしたいね!」なんて言いながら結局できてなかったからね!

明日オフだし、ちょうどいいや!
佐久間大介
しょったー!
渡辺翔太
お、きたきた!
怪しい笑みを浮かべた翔太がくる。

え、俺なんかされんの?笑
渡辺翔太
今日暑かったし、疲れたでしょ?
と言って水を手渡される。
佐久間大介
お、ありがとう!
嬉ピーマンでありまーす!
特に疑いもせずにその水を飲んだ。
佐久間大介
ねぇ、暑くない?
暖房入れた??
渡辺翔太
俺は別に暑くないよ。
佐久間、熱ある?
暑いのに熱?
と思ったら、翔太に首筋を触られる。
佐久間大介
ひゃっ
変な声が出た。
渡辺翔太
効果出るのはやっ
佐久間大介
効果…?//
渡辺翔太
なんでもないよ。
そう言った翔太に持ち上げられる。
渡辺翔太
ごめん、今日優しくできないわ。
そう言った翔太に服を脱がされ、玩具を入れられる
佐久間大介
ひゃっ//なんで…?//
渡辺翔太
俺ねぇ、嫉妬した。だからだよ。
いまお前感度上がってるから
佐久間大介
んっ//
一気に強さを上げられる。
佐久間大介
い、イくっ//
渡辺翔太
イけばいいじゃん
佐久間大介
やだっ//
渡辺翔太
なんで?
うぅ…今日の翔太は意地悪だ。
佐久間大介
しょ、翔太ので、イきたい…//
あぁー恥ずかしい!
渡辺翔太
んふふ、照れてる大介かわい
急に名前で呼ばれ、俺の顔が赤くなる。
服を脱いで、俺の正面に座った翔太。
足を開かされる。

手で顔を覆ってたら
渡辺翔太
もっと大介の可愛いとこ、見せて?
と、手をどけられる。
佐久間大介
んぁっ//恥ずかしい//
渡辺翔太
大丈夫だよ。
気持ちよくさせてあげるから
耳元で呟かれたと思うと、俺の中に翔太のモノが入ってくる。
佐久間大介
んぁっ//
渡辺翔太
ここ、好きなんでしょ?
と、俺の弱い所を突かれる。
佐久間大介
んっ…イく//
渡辺翔太
おれ、も//
二人同時に果てた。
俺の隣に寝転んだ翔太。 

目が合えばまた、噛み付くようなキスをして、また同じ事の繰り返し。

もう何回イったかなんて分からない。

どんどん記憶が遠のいていって、知らないうちに二人とも寝ていた。
翌朝…
目が覚めて、起き上がろうとしたら腰に激痛が走る。
佐久間大介
痛っ…
渡辺翔太
んんっ…おはよ
二人とも裸で、少し恥ずかしいけど、
佐久間大介
嫉妬したなんて翔太可愛い。
でもね、俺は翔太の物だから。だから安心して。俺、どこにも行かないから
渡辺翔太
佐久間…
恥じらいを捨てて、ハグをした。
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